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北海道下川町産業活性化支援機構

下川町って?
下川町は、旭川から車で約2時間ほど北へのぼってゆくとたどり着く、面積の9割が森に覆われた町。基幹産業は、林業・林産業に加え、農業も盛ん。甘いフルーツトマトや幻の小麦と呼ばれる「ハルユタカ」を生産している。木を余すことなく使う循環型森林経営を50年以上続けており、2018年にはSDGs未来都市に選定された。
ワークライフバランスではなく、ワークライフ“リンク”
仕事と暮らし、ふたつを切り分けてバランスをとる考え方「ワークライフバランス」。下川町では、暮らしと仕事がゆるやかに影響し合っている「ワークライフリンク」というライフスタイルを実践している人が多く暮らしている。
夏は30度、冬はマイナス30度
豊かな森林資源は、人々にとってなくてはならないもの。他にも釣り人たちの聖地である渓流がいくつもあり、夏はアウトドア好きな人々で賑わう。一方冬は、マイナス30度まで下がることもある厳冬地域。けれどふわふわのパウダースノーに恵まれ、葛西紀明選手をはじめとして、スキージャンプ選手を多く輩出している。

北海道下川町産業活性化支援機構

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自治体情報
自治体名
北海道下川町産業活性化支援機構
人口規模
3,000人
自治体公式サイト
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