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活龍が、茨城で一番食べられている「つけめん」になった理由。

活龍が、茨城で一番食べられている「つけめん」になった理由。

飯山 勝也

天辺ダッシュカンパニーの広報部長。 人事・店舗マネジメント、デザイナー、工場管理補佐といろいろやっている人。 社員の面接もやっています。 一児のお父ちゃん。 1歳になる息子の成長が早すぎて、嬉しさと寂しさに戸惑う日々。



こんにちわ。

天辺ダッシュカンパニー広報部長 飯山です!


「活龍」知らない人がいるかもしれないので、簡単に説明します。


①茨城県で7店舗を展開しています。


②日本最大のラーメンイベント「東京ラーメンショー」2018年第一幕・2019年第二幕

 投票グランプリ第1位(2連覇)獲得しました。


③つけめんが人気、茨城でイチバン食べられている活龍のつけめんです。


④活龍姉妹ブランド「海KATSURYU」「甲殻堂」「とりだけ」もあります。


⑤10年以上、愛される濃厚魚介豚骨つけめん。



という感じでしょうか。


さて、


茨城でイチバン食べられるようになったのは、


なぜでしょうか?


店舗数が多いから!


これは、あたりまえです。


さぁ、深掘りしていきましょう!


店舗数が多いと言うことは、


店舗出店できる、バックアップ体制が整っているから!


そうです!セントラルキッチンがありますから、出店は簡単です!


あとは、


任せられる店長がいるから!


スキルアップの勉強会やフォローアップなど行っています!


そもそも、


美味しいから!


これがイチバン!


スープ作りには最新の機械を導入したり

問題があるたびに作り方を改善したり、

材料の比率を変えたり、

ずっと変わっていないようで、


実は、変えています。


製麺も日々改善改善の繰り返しです。


そして、商売の本質!


お客様満足を追求すること!


追求って何ですか?


勉強して、実践して、改善すること!


だと、思います。



誰もが、完璧ではない!


だから、


チームプレーでお客様を満足させます。


餅は餅屋!


その専門部署のプロフェッショナルになって欲しいワケです。


企業としての規模は大きくありません。


しかし、

部署を分ける理由は


「プロのチームを作る」


そのためです。


スープ

製麺

工場事務

餃子工房

配送

店舗

店舗管理部

商品管理部

人事管理部

デザイン

広報

ECサイト部門

テイクアウト部門

本部事務


という部署があり役割があります。


兼任すると、抜けが出てくるので、

そうなると組織は作れません。

(自分はめっちゃ兼任しまくっていますけど、笑)



1杯のラーメンに

これだけの部署が関わっており、


1杯のラーメンで満足させるためには

各部署がプロにならないといけません。


その組織が「茨城県でイチバン食べられるつけめん」を支えているのです。


おいしいは組織づくりから!


みんなで作った「つけめん」が食べたくなってきたぞ!!!