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― 株式会社学映システム 情報システム 實松 達哉

― 株式会社学映システム 情報システム 實松 達哉

学映システムに入社した理由


学映システムの情報システムグループ 営業担当の實松達哉に、仕事に対して意識していることや今後の展望について聞きました。


Q:なぜ学映システムに入社しようと思ったのですか?


實松:私は佐賀県内で働きたいと考えていました。待遇や福利厚生はもちろん大切ですが、長く務める間に、社会の役に立てるスキルを習得したいとも考えていました。そこで、学校に向けてセールスのみならず、その後のアフターサポートまで関われる営業に惹かれ、入社しました。


仕事に対して意識していること・強み


Q:仕事に対して意識していることや会社の強みはなんですか?


實松:私の仕事は、自治体や教育委員会をまわるルート営業が中心です。同じ仕事を繰り返すのではなく、長期的な計画をご提案することからスタートし、予算が通れば案件を獲得、整備を行います。子どもたちに合う端末や必要になる環境を考え、導入後の運用までご提案しています。

学映システムは、ICT支援員の配置や、自社コールセンターでの対応など、独自のアフターフォロー体制が整っているところが強みです。


仕事のやりがい


Q:仕事のやりがいはなんですか?


實松:ある地域でICT教育環境整備を行った際、学映システムを新聞で取り上げていただいたこともありました。世間の関心が高く、子どもたちが機器を使い、どのように成長していくかまでを見据えた提案ができるのもこの仕事の大きなやりがいです。苦労もありますが、感謝のお言葉をいただけると大きな達成感が得られますね。


自身や業界の今後の展望


Q:今後の展望を教えてください。


實松:これからもICT教育の環境整備や運用サポートに関するニーズは増加すると思います。他社に先駆けた提案力を持っている学映システムは、多くの実績の中で培ってきたノウハウをセールスポイントとし、佐賀をはじめ福岡などの九州から全国へとビジネスエリアを拡げたいと動き始めています。発展途上の分野で、私たちから新たな教育環境を構築できる仕事に面白みを感じています。