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地域の『ゆとり』を生み出すために!ペンを武器に戦う、寡黙な熱血──佐藤大和

地域の『ゆとり』を生み出すために!ペンを武器に戦う、寡黙な熱血──佐藤大和

地域の『ゆとり』を生み出すために!ペンを武器に戦う、寡黙な熱血──佐藤大和

皆さんこんにちは!
宮城県のアンバサダーであり、自称『地方創生愛好家』の佐藤大和です!
これから僕の生い立ちと将来への思いについて紹介します。

佐藤 大和(さとうやまと)

1994年11月24日に宮城で生まれの宮城育ち。宮城歴=年齢。小学校からスポーツに明け暮れる日々。しかし大学では学問に目覚める。市職員として働いているが、地域創生分野をもっと追究するために院試を目指し、ゆくゆくは『ゆとりを持った働き方改革』を見出していくことを目標としている。

寡黙な熱血!スポーツで育った男

僕は小学生の頃から、スポーツに育てられてきました。
まず最初に始めたのが、『ドッジボール』です。
「ドッジボール?遊びじゃねーか!」
と思った方もいらっしゃるかもしれませんが、ぜひ公式ドッジボールで検索してみてください!
思ったよりハードですよ(笑)
そんなことは置いといて、僕は小学生の時にドッジボールで全国大会準優勝を経験しました!
ドッジボールで死闘の面白さを見出した僕は、高校生時代にラグビー部に入りました。

世界一『Fledge』を愛する大地くんとの出会いの場でもあります(笑)

高校ラグビーでは、合同チームながら東北大会に進出を果たすことができました。

寡黙な熱血!学問に没頭した大学生活

高校卒業後、僕のスポーツへの思いは一気にどこかへ去っていき、気がつけば直向きに本を漁っている変人に変貌しました(笑)
この頃から心のどこかで地方創生分野に貢献したいと思うようになります。
夏休みはしょっちゅう祭りの出店でボランティアをしていました。
朝からテント張って、出店の商品並べて、ひたすら売りまくって、夜は飲み会!
アホみたいに楽しかったですね。
また、小学生ドッジボールに再び携わり、チームを1つ立ち上げたこともありました。
さらにはブログも開設し、青二才ヤマトノとして現在もペンを武器に戦っております!

寡黙な熱血!市職員に…そして今後

大学を卒業した僕は、生まれ育った市の職員として働いております。
福祉関係の業務をしながら、休みの日はイベントに参加して、『笑顔』を増やすことを心がけています!
そんな僕の今後は、地方創生分野を極めるために、再度学問の道に進もうかなと考えているところです。
地方創生分野の研究者として『学』の立場からしっかり支えたいと思います!
世の中はこれから著しく変化していきます。
変化は不安を生み、不安はやがてストレスに変わっていくでしょう。
だからこそ、各地域オリジナルの『ゆとり』が必要なのです!
『ゆとり』を生み出す上で欠かせないパフォーマンスを引き出すことが、僕の夢であり、生きがいです。バンバン、本を出しますよ!
ペンを武器に戦う青二才、まだまだ戦います!

 

\“地域”を盛り上げたい方大募集/

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