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個性豊かな「モンスター」たちが認め合い支え合う。愛知県のデザイン会社・ライオンハート社員インタビュー!

個性豊かな「モンスター」たちが認め合い支え合う。愛知県のデザイン会社・ライオンハート社員インタビュー!

個性豊かな「モンスター」たちが認め合い支え合う。愛知県のデザイン会社・ライオンハート社員インタビュー!

 企業理念『笑顔創造』のもと、個性と才能に溢れたモンスターたちの得意を活かす組織づくり「モンスターファーム構想」を掲げるライオンハート。

前回の経営陣インタビューに続いて、今回はライオンハートで活躍している「モンスター」たちにお話を伺いました!

●ライオンハートインタビュー第一弾●

「クリエイターの得意を活かし個性が輝く組織へ!愛知県のデザイン会社・ライオンハート経営陣インタビュー!」こちら

りっくん

デザイナー。入社2年目。 ライオンハートでは10年以上ぶりの新卒採用入社。 Web系の専門学校で身につけたスキルを武器に、奮闘中。 シャイで褒められると無口になる。ゲームとサッカーと猫が大好き。博愛主義でもある。

ウェンウェンさん

静岡県在住のコピーライター出身ディレクター。入社歴は約5年。 2016年に日本人で初めて採用したリモートワーカーで、ブランディング案件を手がける精鋭の一人。1児の母、空手と英会話が趣味。

Jennyさん

総務・経理・広報。 昨年度までパートとして経理業務で活躍していたが、今期から自ら望んで社員に昇格し、広報担当に任命される。 持ち前の明るさと関西弁を武器に、社内を明るく照らしまくる。涙もろい人情派でもある。趣味は韓国ドラマ鑑賞、掃除。

ともちゃん

ディレクター。Jennyと同じく約9年パートとして活躍し社員に。 パート時代はアシスタントディレクターとして、社内の全ての更新案件を一手に引き受ける敏腕っぷり。今期から自ら望んで社員に昇格し、レギュラーのディレクターとして奔走中。おっとり上品な佇まいとは裏腹に、仕事では厳しく超緻密。趣味は旅行と買い物。韓国ドラマにもはまっています。

 年齢・性別・経歴・環境の違う「モンスター」が集った理由

まずはじめに、みなさんそれぞれの入社の経緯をお聞かせいただけますか?

りっくん:学生時代に偶然インターネットで見かけてっていうのが、ライオンハートと出会ったきっかけです。

僕ずっと、スーツとかきっちりとした会社とか苦手だなと思っていて。
この会社の求人を見たときに上下関係の厳しさとかもなく、全員で一緒に仕事できる会社だなぁと感じて応募しました。
あとは制作事例などを見て、様々な業界のお客様がいることで幅広い知識を得られ、刺激がありそうだなと思ったことも決め手になりました。

ウェンウェンさん:私はちょっと特殊なんですけど、前職で、妹尾(現在のライオンハート役員)が当時在職していたデザイン制作会社からお仕事もらっていまして、その時からの知り合いなんです。
私がフリーでライターをしていたときに、ラインオンハートの仕事をもらうようになって、そこから誘われたというのが入社のきっかけです。

前の仕事でCIというか、企業経営に近いところでクリエイティブをやっていたことがあって。
企画ってどんどん追及していくと経営に近寄っていくので、そういう上流のお仕事をしたいなと思っていたんですが、ライオンハートにはそのチャンスがたくさんあったので、ぜひ一緒に働かせてもらいたい!と思いました。

Jennyさん:私はデザインとかプログラムの知識が全くない、異業種の世界から入社をしました。前職はネイリストだったんですよ。
それまでのキャリアが、新しい環境でどれだけ通用するのかチャレンジしたくて、ライオンハートに入社しました。
チャレンジしたいという気持ちと同時に、不安も大きかったですね。

ともちゃん:私は前職で受付のアルバイトをしながら、東京にある会社と業務委託契約を交わしてデザインの仕事をしたり、起業している友人のデザインの仕事を手伝ったりしていました。

そういうフリーランス的な仕事って、オンオフがはっきりしなくて、夜寝ずに仕事をしていたので、疲れ果ててしまって。
オフィスできっちり、就業時間が決まっている仕事につきたいなと思って「名古屋・オフィスワーク・デザイン制作会社」っていうキーワードで職探しをして。
その中でいちばん面接の時の対応がよく、高印象だったライオンハートに入社することに決めました。

ライオンハートさんの面接の中で、具体的にこの辺がよかったなと感じたところはどんなところだったんですか?

ともちゃん:そうですね、面接に行ったときの最初の対応ですかね。
今でもライオンハートはビジネスマナーの教育などもしっかりやっており、その当時も対応をしてくれた方の第一印象がとてもよくって。
また、面接を担当してくれたのが社長の長澤だったんですが、とても柔らかく、好感を持てました。

企業理念『笑顔創造』のもとに進化し続ける人と組織

それでは、実際に入社して、どんな会社だと感じていますか?

りっくん社歴や年齢などあまり関係なく、全員が挑戦できる社風だなと感じています。
僕は専門学校から新卒で入社して1年と1ヶ月くらいなんですが、これまでたくさんの制作に携わらせていただいていて。
ただ任されるんじゃなく、先輩方がそれぞれ得意分野を活かしてサポートしてくれるので、安心して当たってくだけれられるというか、安心して挑戦できる風土がある会社だなと思っています。

ウェンウェンさん:私は制作会社を3つぐらい経験して、なんというか、この業界どっぷりみたいな人達との間で仕事をしてきました。
デザインとかライターとか、クリエイティブが好きで仕事している人が多いと思うんですけど、それに全て捧げて捧げている感じの働き方が業界としてある、私がいた当時はそんな感じだったんです。
そういう会社と比較して、ラインオンハートがいちばん違うなって思うのは、上司や会社自体が、自分の人生のサポーターでいてくれると感じられることです。

私自身、7歳の子供がいてリモートワーカーなんですけど、そんな状態でも正社員として重要な仕事を任せてもらえていることとか。
それって周りの理解もないと難しいと思うんですけど、そういう風土をもともと作ってくれているから、できるのかなと感じています。

もうひとつは、色々な人がいて面白いというか、それぞれ頑張っているなってというのがお互いい刺激になっているなと。いいエネルギーをもらえる会社だなって思います。

Jennyさん:私は入社して9年経つんですけれども、入社した当時この会社ってこうみんな自分の仕事に集中して、すごい静かな、人に話しかけたらあかんでっていう雰囲気だったんです。

私はそこそこ年齢を重ねていますので、経験上、相談しにくい職場って仕事がうまくいくことは少ないなと感じていたので、一瞬不安になりました。
でも、私が異業種から来て、知らないことだらけだから、知っている人に相談して、教えてもらうしかないわけですよね。
そうやって仕事をするしかないので、当時は申し訳なさそうに質問していたことを思い出します。

それから7年かかって、今はとても相談しやすい職場に変わったなと思うんですよね。
それって、役員がみんなと近い存在であるということがとても大きいと思いますし、役員たちがみんなを孤独にさせない方法を考えて実践してくださったりとか、そういうことが実を結んで、今みんなとても仕事しやすいんじゃないかなと思います。

なるほど。努力してみなさんで作ってきた今の環境であるんですね。

Jennyさん:そうですね。
すべてのことに関して『笑顔創造』という企業理念をもとにしているんですよね。
仕事に迷ったり、つまづいたりしたときに、自分のやっている行動がいったい誰かの『笑顔創造』をできているのか立ち返る機会になるというか。
それで軌道修正がしやすく、仕事が進めやすいのかなと思います。

ともちゃんはどうでしょう?

ともちゃん:私はがっつりオフィスワークするというのがはじめてだったのですが、Jennyさんの言った通りに、シーンっとした会社だったという印象があります。
飲み物を飲むゴクンという音ですら響くんじゃないかっていうくらい、シーンとした感じでしたけど、徐々に雰囲気が変わっていって。
今は会長の市川はじめ、役員も近い存在でいてくれるので、色々やっていくうちに雰囲気が変わってきたなと感じます。
以前、会長の市川はまったく喋らなかったのに、最近はフレンドリーに喋ってくれたりとか、経営陣の方たちの努力もあって、今とてもいい雰囲気で働けてるなと思います。

今、とても働きやすい環境になっているとのことなのですが、
次に、みなさんが現在それぞれにされているお仕事についてお伺いできますか?

りっくん:2年目になって、自分自身で制作するものに関しては1年目と変わらず続けています。

あと、今年2名デザイナーが入ってきてくれて。
1人は芸大卒の新卒、もう1人は印刷系からきている方なので、2人ともWEBに関しての知識がほぼゼロ状態でした。
僕は専門学校のWeb学科に通っていたため、WEBに関しては僕の方が知識があるので、僕が教えたり、作業が終わったものを僕がチェックしたりという、教育の役割も増えました。

自分が実際教える立場になって、気が付いたこととか、逆にお2人から教わったことはありますか?

りっくん:そうですね。
なんとなくでやってきたところが学生や新卒1年目はあったんですけど、教える側になって、なんとなくの知識では教えられなくなって。
自分で裏でコソッと調べたりとか、教える側の責任みたいなものがどしっとのしかかってきたかなという印象です。下手なこと言えないって感じですかね(笑)。

ここからさらなる成長のチャンス、良い感じですね!

りっくん:ありがとうございます(笑)!

他のお三方のお仕事内容はどんなものなのでしょう?

ウェンウェンさん:私は主にブランディングと呼ばれるもののお仕事しています。
作っているものはウェブサイトも含まれるんですけど、主には会社のVI・CIと呼ばれるもの、社長のビジョンなどを聞いて、それを達成するために、社内外にどう伝えていくか、みたいなことを一緒に考えています。
制作物としては、理念とかお堅いものからロゴまで作成し、それをどう運用しくかという観点で、名刺や会社案内、WEBなどのビジネスツールも作ります。

Jennyさん:私は実際の業務から外れていて、会社のお金まわりのところですね。
お客様へのご請求だったり、売り上げの管理だったりとか、社長の補佐的な業務をしています。

ともちゃん:私はディレクターとして新規のお客様の制作管理をしているのと、既存顧客の更新案件のディレクション業務を後輩にお願いしているので、そのマネージメントをしています。

お互いを認めあい、支えあう「心くばり」と「タフさ」

みなさんの現在のお仕事内容をお伺いできたので、今日の本題というか、一緒にお仕事をされている、今回のインタビューに参加していただいたメンバーのそれぞれの印象、キャラクターを、それぞれの視点から教えていただけますか?

Jennyさん:まず、りっくんはですね、まだまだ若いですので一言で言うと、可能性の塊だと思います。
きっと、りっくんって学生時代、周りをよく観察して自分の立ち回りを考えていたんだろうなって、それをすごい感じるというか、おじさんおばさん相手にすごくうまく立ち回れるんですよ。
なんかそれって年齢に関係なく、すごい能力だなって思います。

リモートやっているウェンウェンは、色々紆余曲折はあったと思うんですが一言で言うと「すごい大人」って感じです。
リモートしている人たちの状況って、私が想像するに、意思とか今の状況とか伝わりにくくて、孤独を感じてたことも多くあったと思うんですよね。
そんな状況でありながら、会社にとって、みんなの仲間にとって、すごく欠かせない存在になれているというのは尊敬しかありません。

ともちゃんに関しては、長々と言葉に表すよりかは「超高性能おっきいお人形さん」ていう感じなんですよ(笑)。
とても綺麗な女性で、どこか大企業の受付嬢にいそうな風貌でありますし、本当に仕事は完璧にこなすみたいな感じですし。
私は超高性能、おっきいお人形さんという言葉しか見つからなかったです。
すみません。短くて(笑)。

そのまま使わせていただきますね(笑)
次、りっくんから見たみなさんはどんな方たちなんでしょう?

りっくんともちゃんがいちばん最初に浮かんだので、ともちゃんから。

ともちゃん、しゃべり方とかめちゃくちゃ柔らかい印象ですけど、仕事に関してはいちばんパキッとしていて、物事をはっきり言うという印象です。
怒っているとかではなくて、ちゃんと伝えてくれるのでとてもありがたいなぁと思っています。

ウェンウェンさんは、すごく気を遣うのがうまいなと思っています。
ウェンウェンさんがディレクターで、僕がデザイナーで仕事するときがあるんですけど、毎日のスケジュール、今日ここまでとか午前中ここまでやってとか送ってくれるので、スケジュール組み立てる時間を使わなくてよかったりして、そういったこともとても助かっています。

Jennyさんは初対面から変わってなくて、明るいおねえさん、という印象です。
僕、静かに一人で作業するタイプなのですが、
Jennyさんに話しかけてもらったり、お菓子を配ってくれたりすると、気分がリフレッシュされます。

Jennyさん:うっとおしかったんでしょ?(笑)

りっくん:えぇ〜怖いです(笑)。

良い関係なのが伝わってきます(笑)。
ウェンウェンさんはいかがでしょう?

ウェンウェンさん:じゃぁ、りっくんからいきますね。
りっくんはタフだなって尊敬しています。
入社して1年ですけど、いきなり社内プロジェクトで重要なポジションについたりとか、いろいろあったけど、全部ちゃんと結果出していて。
自分がりっくんぐらいの歳だったら、たぶん早々結構折れてたかな。
きっと折れそうにもなったんだと思うんですけど、今ここにいてくれているのはすごいなって、単純に尊敬しています。

ともちゃんは、タフだなと思って尊敬しています。
ディレクターの中でも、最も確実に仕事をしてくれる人なんですね。
その精度とは別に、そういうイメージとは真逆で、お客様や仲間に接したりするとき、すごいまろやかなんですよね。
そういう柔らかさと、精度が高いところを持ち合わせていること、そしてそれをキープし続けているのは、よっぽど強靭な精神力があるんじゃないかなって。
それがともちゃんの秘密なんじゃないかなって思っています。

Jennyさんは、私がたまにオフィスに行くと、いつも冷蔵庫にあるおやつを持ってきてくれるんです。
社員のみなさんがおやつを買ってきてくれたりすると、名前書いてとっといてくれたりするんですよ。
私は普段リモートなので、オフィスに行けることってそんなにないんですけど、私が逆の立場だったらそこまで気をまわせないというか。
それを変わらずやってくださっているって、本当にすごいなというか、シンプルに嬉しいですし、見習いたいなって思います。
今までとは違うジャンルのお仕事をやりつつ、周りに気をまわすのって、状況としては楽じゃない。タフだと思うんですよね。
Jennyさんもタフだなと思って尊敬しています。

全員タフっていうのがわかりました!
最後にともちゃん、お願いします!

ともちゃん:はい。まずはりっくんから。
りっくんは、THE・世渡り上手という印象ですね。のらりくらりとかわしたり、大事なことはちゃんとキャッチしたり、そのバランスがとても絶妙で、器用だなと思っています。
あとは成長がものすごいと感じています。
こんなに目に見えるように成長していく人いるんだ!っていうぐらい、成長の速度がすごいんです。
後輩が増えてきた最近は、より一層成長しているなと感心しています。

ウェンウェンは、みんなのことをタフだと言っていますけど、ウェンウェンこそタフだなと思っています。
私は仕事だけで手いっぱいですけど、家のこともやってお子さんのこと育てて、なおかつ仕事ってタフだなって。
寝てるのかな?と思うぐらいなんですが、それを出さない冷静沈着な感じ。大人の女性っていう感じで、いつも尊敬しています。
それからウェンウェンは準備の鬼ですね。
仕事を依頼するときの準備が完璧。相手のことを想ってこその丁寧な仕事だなと、そこも尊敬のポイントです。見習っていきたいです。

Jennyさんは、私がよく相談したり、なんでも話せる相手なんですが、自分の物差しで測れないような答えをくれるので、相談するととても勉強になります。そして、頭の回転が良くて、本当に面白いんです。いつも笑わせてもらっています。
あとJennyさんはいつも、みんなが働きやすい環境になるようにとか、仕事をうまく進められるようにはどうしたら良いかとか、考え抜いてくれています。
時には厳しいことを伝えてくれる場面もありますが、みんなのためを思った上で、敢えて嫌われ役をかって出てくれているのが伝わってきて。
まわりのことを思ってくれる、とても温かい人です。

ひとりひとりの成長を、組織の成長へと繋げていく未来

ありがとうございます!
みなさん信頼しあってお仕事されていることが、どなたのお話からも感じられますね。
それでは最後に、みなさんそれぞれの今後の展望を聞かせてください!

りっくん:僕は個人の展望というか、デザイナーチームの展望なんですけど、今はりっちゃん(役員の妹尾さん)がデザインチームの長なんですけど、今後、部下である僕らが成長して、りっちゃんがどんどん制作の場から離れていって、僕らだけで制作が自立できるようになって、その後、僕らも教える側になって、どんどん後輩に制作を任せられるようになって…という、そのつながりを続けられたらいいなって思っています。
それと同時にどんどん輪も大きくなって、デザインチームが大きくなれるといいなって思っています。

ウェンウェンさん:私は、今もらっているブランディングの案件を、もっとちゃんとやれるようになりたいというか。
ちゃんとやれるっていうのはなにかというと、ブランディングというお仕事はライオンハートの特徴のひとつだったりもするので、ブランディングをちゃんとやるというのがどういうものなのか?ということを、もっと踏み込んで自分でも研究して、人にも伝えていけるようにしていきたいと思っています。
うちの会長の市川はそういう業務を細分化したりとか、分解したりするのが上手なので、そういうところで一緒に勉強させてもらいながら「ライオンハートのブランディング」を色んな人がやれるようにしていきたいなと思っています。
そういう風に会社にお返ししたいなって。

Jennyさん:先月にこの会社の経営計画の会議があって、発表会があったんですけど、そこで会社の思い描くビジョンをみんなに伝えてもらったんですね。
それを実現するために、自分がどこで役立てるのかなっていうことを、あの発表会があってから考える機会が多くなりました。
今はまだ、イメージとして頭の中にあるという段階ですけど、具体的にできることって、まずは自分の力量を増やして、もっと具体的に社長の仕事を奪うことかなと思っています。

あとは世代が広がってきましたので、若いメンバーとうまくやること。結構大事かなと思うんですよね。もちろん、若いメンバーだけじゃなく、なんですけど。
自分と全然考えが違う人とか、違う見方をする人たちが集まった集団なので、それぞれを理解しようと思う思考はすごい大事だなぁと、最近思っています。
できないことをやってもらってますし、なんかみんなができないことを自分がやるっていうのって、全員に当てはまっていることだと思うので、それをもっとうまく回せるようになったら、その会社が描くビジョンにたどり着けるんじゃないかなと思っています。

ともちゃん:私は今は北村という営業の元で、サポートいただきながら新規案件を担当しているんですけれども、そこ独り立ちできるようになっていくというのがひとつの目標です。
あとは、私が結構言語化するというところが苦手なので、この1年で、自分の中にもっているイメージを言語化できるようにしていきたいなと思っています。
それと、更新案件の方は完全にマネージメントの方だけに回れるような仕組みだったりとかを考えて、実現していけたらいいかなと思っています。

●ライオンハートインタビュー第一弾●

「クリエイターの得意を活かし個性が輝く組織へ!愛知県のデザイン会社・ライオンハート経営陣インタビュー!」こちら