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『グローバルパートナーズ(株)』という名の学校で、夢に向かい挑戦する若者たち

『グローバルパートナーズ(株)』という名の学校で、夢に向かい挑戦する若者たち

『グローバルパートナーズ(株)』という名の学校で、夢に向かい挑戦する若者たち

グローバルパートナーズ株式会社(以下GP)は『若者と、企業と、世界をつなぐ』というビジョンを掲げ、海外進出支援事業やグローバル人材事業、YouTube事業など幅広いビジネスを展開している会社です。創業者の山本社長は「どんな業界も若い人がもっと中心となって活躍することが大事」だと考え、新しい日本や世界を背負う若者の挑戦を応援しています。

今回は「起業する」という夢に向かいGPで働く、出口さんと吉野さんの先輩後輩コンビのインタビューです。GPに入社して何を学んだのか、なぜGPで働き続けるのか、現在チームを持つリーダーとして活躍されているお二人に本音を伺いました。

出口 たくと(でぐち たくと)さん 

1987年5月1日生まれ。埼玉県熊谷市出身。  2018年04月  入社 2018年04月~ 回線事業部に配属 2018年07月~ YouTube営業部へ異動 2019年01月~ 一般社員からプレイイングマネージャーへ昇格 2019年10月~ YouTube大阪部署再立ち上げの為、大阪へ 2021年01月~ プレイイングマネージャーから副統轄へ昇格 2021年01月~ YouTube新人教育部立ち上げの為、東京へ 2021年10月~ Webマーケティング事業部立ち上げの為、名古屋へ 2022年02月~ 東京に戻り、TARGETUBE事業部へ異動 2022年04月~ 業界改革事業部(出版革命247)を立ち上げ 一人っ子で人見知り、アリさんがお友達だった少年は小学校では成績一番の愛されキャラ「でぐっち」に変身をとげる。中学時代はラグビー部で活躍し県大会1位、県の選抜選手にも選出されるほどの実力。ラグビー推薦で入学した農業高校は中退、、、その後17歳でバイト先の牛角で店長代理を任されるも、シェフに転身。その後将来を見据えてオーナーを目指すため営業職に転職してGPと出会う。GPに出会えて人生が変わった一人。

吉野 正樹(よしの まさき)さん 

1999年03月28日生まれ。千葉県柏市出身。 2021年01月入社 2021年01月~ YouTube営業部配属 2021年04月~ 一般社員からリーダーから昇格 2021年10月~ リーダーからサブマネージャー昇格 2022年01月~ YouTube更新営業部へ異動 千葉出身だけど、ディズニーランドより富士急派。不登校気味だった中学時代は、バスケ部に所属。ある先生からの「体つくんなきゃダメだよ」という言葉で"身体の勉強"を始める。その勉強が食への興味に変わり、調理専門学校に進学。某ホテルのシェフとして働いた後、鳶職や不動産営業の経験を経てGPに入社。人は努力で変わることを体現した一人。

手島 絵理子(てしま えりこ)さん

勤続年数13年目(GP設立から在籍) 取締役人事部長を勤め、出口さんと吉野さんの面接官を務めていた。 ~この取材後にご出産され現在産休中~

「この会社で人生を学びたい」「この先輩の下で働きたい」

お二人がGPに応募したきっかけは何ですか?

出口さん(以下:出口):僕は飲食店で店長をしている時に、このまま50代・60代も店長のままでいたくないと思ったんです。オーナーになりたい、そのためにどうするかを考えて営業職にたどり着きました。最初は稼げそうな不動産営業に就き、次に独立制度のある会社で営業をしていたんですが、社内を見るとオーナーになるまで時間がかかり過ぎることに気づいて転職活動を始めたんです。

昔から英語を勉強していたので「英語を活かせる法人営業」で探して出会ったのがGPです。ドバイやセブというワードにも惹かれて、一からここで自分の人生を学ばせてもらおう、という気持ちで応募しました

 

吉野さん(以下:吉野):僕はホテルのシェフを辞めてから、鳶職人をしながら不動産の営業をしていました。その頃にYouTubeに興味を持ち始めて、「やってみたいけど『クリエイター』や『制作』という求人には経験がないから応募できないなぁ」と思いながら転職サイトを見ていたら、GPの『YouTubeの営業』という求人を見つけました。これならできるかもしれないと思って応募したことがきっかけです。

 

面接してみていかがでしたか?

吉野:まず最初の手島との面接で「この会社に入社したいかも」と思いましたね。その次の面接は取締役の皆藤(皆藤さんの記事はこちら)だったんですが、彼のパワフルで説得力のある話し方と話す内容すべてが、僕にグサッと刺さりました。今まで会ったことない人と出会えたと思って、直接本人に「自分、皆藤さんの下で働きたいです!」って伝えて面接を終えたんです

 

最初に面接された手島さんから見た、吉野さんの印象は覚えてらっしゃいますか?

手島さん(以下:手島)吉野は入社してからすごく変わったんですよ。
面接で会った時の吉野は人や環境のせいにばかりしていましたね、良い素材のはずなのに。例えば、仕事を辞めた理由を上司のせいにしたり、過重労働やインセンティブが貰えない会社の環境のせいにしたり、この人はずーっとそれを繰り返し続けるんじゃないかと思ったんです。

そこで私から、「冷静に振り返ってもっとやりようがなかったのか」「自分が評価を受けていくためにどうしたらよかったのか」「上司の立場に立って考えたことはあったのか」ということを話しました。環境を変えても100%自分が望む環境は難しい、その中でどうしていくのかっていう思考についても話をしました。そしたら吉野の顔色がハッて変わったので、素直な人間だなって思ったのを覚えています

 

吉野:その会話は僕も覚えてます。

 

手島:当社では他部署への異動権利を取得したい人が受ける各部署の“選考会”というものが定期的にあるのですが、吉野が入社して1年経つ頃にちょうど人事部異動の選考会があって、そこで吉野が面接官で私が選考者役でロープレをしたんですね。その時の吉野の言葉遣いや傾聴しながら相手に寄り添いつつ当社の魅力を語ってくれたことにものすごい衝撃を受けたんです。まるで人が変わったように成長していて、、、吉野は"努力すればできるようになる"ということを体現してくれています

 

吉野:恥ずかしいですね(笑)

 

序盤から素敵なお話をありがとうございます!ここからは入社後のことをお伺いします。入社してからの業務内容を教えてください。

出口:入社してすぐは法人向けに光回線を提案する事業部でテレアポをしていました。入社後1ヶ月でセブ行きの話が出たので家の解約もして準備万端だったのですが、そのタイミングでYouTube事業の新規立ち上げメンバーに誘われて、、、。テレアポだけではなく商談ができる、という期待もあり、セブには行かずにYouTube事業部に異動したんです。

立ち上げ当初はなかなかアポが取れなくて苦戦しましたね。東京本社だけではなく、大阪支社のYouTube事業にも1年半携わって、ターゲットを絞ったり工夫しながら東日本・西日本の同時売上目標達成を実現して、熱海旅行に行った思い出もあります。

その後は吉野が入社した昨年の1月に東京本社に戻って、新人教育部を立ち上げました。10月からはホームページの事業部を経て、今は出版業界に関わる部署にいます。最近は「出版業界を改革しよう!」と日々奮闘中です。

 

 

多くの部署を経験されてるんですね!吉野さんはどうでしょうか?

吉野:入社後は出口さんが立ち上げた新人教育部に配属されて、新規顧客へYouTubeの提案をするテレアポをしていましたね。入社3ヶ月で目標を達成してリーダーになって、10月にサブマネージャーに昇進できました。入社2年目の今年1月からはYouTubeのSA(スーパーエンジェル)という部隊で、お客さんとの打ち合わせや制作など、新規獲得後の業務をしています。

 

泣けるくらい悔しくて、嬉しい日々

GPで働く中で悔しかったエピソードがあれば教えてください。

吉野自分の言いたいことが上手く伝わらず、意見が通らない時が一番悔しいですね。同じ意見を出口さんや社長が言うと上手く伝わったりして。なんで伝えられないんだろうっていうもどかしさと、自分に対しての悔しさと怒りがありました。

伝え方が上手い先輩に相談して"自分にベクトルを向ける"ということを教えてもらって、自分にも原因があることを認識して考え方も変わりましたね。

 

逆に嬉しかったのはどんな時ですか?


吉野:悔しい時と反対で、自分の意見が通った時ですね。自分の提案や行動に対して仲間が「いいね」って言ってくれて、チームを動かしたり変化をもたらしたり。僕は毎日感じる小さい嬉しいの積み重ねだなって思ってます。1日一つでも嬉しいことがあれば、次の日も絶対嬉しいことがある。そう思ってます。

 

出口:ポジティブだね。

 

吉野:ポジティブに変換することは研修で出口さんから教えてもらったんですよ!

 

出口さんの悔しいエピソードもお伺いできますか?

出口:僕の場合はYouTube事業部だった時のエピソードかな。毎回売上一位を取り続けていたんだけど、一度だけ代理店さんが一位になって、僕が負けてしまった時があって。期待に応えられなかったことが会社に申し訳なくて、社長の山本の前でも泣きましたね。

 

嬉しいエピソードもお願いします!

出口:これもYouTube事業部の話になるんですが、初受注に関わるエピソードです。商談に同行してくれた先輩の皆藤も、緊張で手が震えてたり声がビブラートかかったりしてて(笑)

僕のために一生懸命商談してくれたものの、結局その場で受注とはならなかったんです。皆藤が「気持ちを立て直しに飯でも食うか!」って、すき家に連れて行ってくれて、食べ始めようとした瞬間、商談していたお客様から電話がきて、、、!

皆藤は嬉しすぎて店を飛び出して、横の駐車場で四つん這いになってノートにメモを取りながら、先方の質問に答えてたんですよね。その姿がめちゃめちゃ刺さって、今でも忘れられない光景です。この人のために僕がやらなきゃいけないなって思って、今まであまり人を信じてこなかったんですけど、この人なら信じていいなって。思い出しただけで泣きそうです

 

私も泣きそうです、、、それは忘れられませんね。

出口:あ、もう一つ嬉しかったことがあります!社内イベントで行われたリレーの話なんですが、僕のチームには強いメンバーが集まっていたんです。個人が強いからチームとしても強いだろうと周りも思っていたのに、最終レースまでずっと最下位だったんですよ。

最下位だった理由が、作戦も練らずにみんなバラバラに行動してチームとしてまとまっていないからだって気付いたんです。最終レース直前、急いで作戦を練りました。僕はリレー走者じゃなかったのでひたすら走者の伴走をしたんですが、結果一位でゴールできて、嬉しすぎてその時も泣いちゃいました(笑)

 

まさにチームが一つになった瞬間ですね!

会社全体が一つのチーム

チームを持つ"リーダー"となって価値観は変わりましたか?

吉野:リーダーになって大きく価値観が変わったということはないですね。というのは、出口さんに「リーダーやサブマネを目指すなら、事前に必要な知識とかマネジメント力を身に着けて準備をしておけ」と教わっていたので、チームを持つ前からリーダーになるための準備をしていたんです。

実際に部下を持ってから意識していることは、部下の個性を潰さずに活かしつつ、結果として受注できるようにマネジメントすることだったり、楽しく仕事ができるようにすること。といっても、リーダーになってから自分の部下が退職することも経験しました。退職理由が新しくやりたいことができたとか、ポジティブな理由なら良いんですが、ネガティブな理由で辞めたときは悔しいですね。

 

出口さんはいかがですか?

出口:僕は初めて部下を持った時に意識が変わりましたね。部下の目標を達成させることが僕の使命だと思ったんです。自分を犠牲にしてでも部下に達成感を味合わせてあげたいって。でもその思いが強いがゆえに世話を焼きすぎて、彼らの成長のチャンスを奪ったというか、、、その結果チームが解散になってしまったんです。 

その一件がきっかけで「自分のエゴを押し付けちゃダメだ」ということを社長の山本から教わりました。遠くから心配して見守る親戚のおじちゃんくらいが良いのかなと感じました。そこから部下への接し方が変わりましたね。

僕はチームを持つ持たないじゃなくて、会社全体がチームだと思ってるから、一人ぼっちでいる人がいたら声かけたり、メンバー内の関わりを観察したりしてますね。山本もそうしているから、それを見て学びました。

 

吉野:自分も俯瞰して見ることは意識しています。ただ、観察してるっていう段階で声をかけるまでは踏み出せてないんです。

 

出口:行って声をかけたらいいと思う、特に新人の子には。いろんなメンバーと絡んだ方がいいよって、よく後輩に言ってます。だっていずれ直属の部下や上司の関係になるかもしれないんだから。

 

視座が高いですね。何かきっかけがあったんですか?

出口:きっかけは山本からの一言ですね。
入社一日目、退勤時に上司と一緒に社長室に行ったときに、上司が山本に一日の営業進捗を報告している姿を見て。次の日同じように営業進捗を報告してみたんですが、山本から「で、チームは?」って言われたんです。ハッとしました。

GPにいるからには、経営者の視点で、チームはもちろん会社全体がどうなってるかも把握しなくちゃいけないんだなって、個人事業主だった頃に戻って思い出させてもらいました。山本から見たら、僕はまだまだ視座が低いんです。

 

 

一流の商売人を育てる”会社は学校”という育成方針

お二人の個人的なビジョンを教えてください。

吉野僕は30歳までに独立して起業したいと思っています。起業することは高校の頃から決めていましたが、どんな事業をするかはまだ決めていません。30歳まであと7年間、変化する世の中に合わせて事業内容を決断するつもりです。20代のうちに経営に関する知識や伝わる話し方を吸収できる環境にいたいという思いが強いので、今GPで働いています

GPに入社する人たちは自分より能力も意識も高い人が多いように感じます。GPのメンバーと話しているとノウハウも得られるし、刺激にもなるんですよね。上司と距離が縮まれば、さらに新しい知識を蓄えられるのでゴールがないと思っています。その中でコレだって思ったら、出口さんや社長に相談するつもりですが、それまではGPで働き続けると思います。

 

出口:話す内容が大人になったね。今の業務も将来に繋がるよね。

 

吉野:ありがとうございます!
そうなんです。今やっているSAでは、経営者のお話を聞きながら経営者の視点に立ち課題を解決していく、という将来にも繋がる業務なので、自分からSAをやりたいと希望しました。100社あれば100通りの課題があって、それぞれの企業(経営者)の視点に立って提案させてもらう中でノウハウも蓄積されるだろうと思ったんです。

 

出口さんはいかがでしょうか。

出口:ビジョンについて、昨日もGPメンバーと話してたんですよ。
僕もGPに入社した時から、起業したいというビジョンがありますゴール設定としては、急拡大とか急成長するような企業ではなくて、今までお世話になった人や関わってきた人たちに還元ができるような、緩やかでも右肩上がりで成長ができるような会社にしたいと思っているんです。実際GPで働く中で、ゴールに向けてやるべきことだったり、勉強しなければならないことを学んでいます。

今の業務でさまざまな取引先や経営者の方々と関われているのは、「グローバルパートナーズ」という社名や「山本康二」というブランドの信用があるからで、起業したばかりの会社では難しいですよね。起業したら信用を自分で築いていかなければいけないということもあり、山本のそばでもっと勉強したいから僕はGPで働き続けています

 

最後に、(昔のお二人のように)リーダー・マネージャーを目指している方へ向けてメッセージをお願いします!

吉野:3つの核について伝えたいですね。まず一つ目が「1.01」と「0.99」の話です。1日あと0.01歩でも前に進むと1年間で約3倍の自分になるんです。逆に毎日「今日の仕事はここまで、明日でいいや」と1日0.01歩下がると少しずつマイナスになって、1年間で1/3の自分になってしまうんです。

二つ目は、「目線は高く、声は太く、背中は大きく」です。目線は高くポジティブに、声は大きいだけではなく通るように、背中で自分を見せれるようにという意味です。そして三つ目は「ボスではなく、リーダーになる」。自らは動かずに命令するだけのボスではなく、自らも動きながら部下を引っ張って、ノウハウを伝えながら部下に走りやすいレールを敷いてあげるようなリーダーが理想ですね。

この3つは昔の自分にはなかったことで、GPに入社して出口さんやGPメンバーに出会ったから学べたことなんです

 

出口:僕は「相談しろ」ですね。僕は一人っ子のせいか、今まで報告と連絡はするけど相談することをしてきませんでした。途中で相談をしていれば、もっと上手くいったことや、失敗しなかったんじゃないかと思うこともあります。部下からの相談だけでなく、上司からの相談だって部下にできるじゃないですか。だから昔の自分のような人に助言するとしたら「いろんな人に相談をしなさい」ですね。

 

取材後記

飲食業界の経験を経てGPに入社されたお二人が次に目指すのは独立そして起業。”会社は学校”という他にはない育成方針のGPは、夢の実現に向けて意欲溢れるお二人にピッタリの会社だと感じました!またお二人とも「この先輩の下で働きたい」「後輩のために一生懸命な先輩の姿が忘れられない」という、先輩の言葉や行動が心に刺さった経験をされており、一緒に働きたい先輩がいる会社って素敵だなぁと心打たれるインタビューでした。
出口さん、吉野さん、同席していただいた手島さん、ありがとうございました!

 

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