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国籍も性別も関係なく活躍できる日本にしたい。グローバルシフトを担う、高校の先輩・後輩インタビュー

国籍も性別も関係なく活躍できる日本にしたい。グローバルシフトを担う、高校の先輩・後輩インタビュー

国籍も性別も関係なく活躍できる日本にしたい。グローバルシフトを担う、高校の先輩・後輩インタビュー

今回お話を伺う栗原さん、一瀬さんは、同じ高校を卒業しGPで活躍しています。学生時代の経験を経て「海外で働いてみたい」との想いをもち、GPへ入社。実際にGPで働いて知った、海外で働くために必要なこと。GPが目指すグローバル社会ってどんなものなのか?お二人が、多様なバックグラウンドを持つメンバーのいるGPで働いて感じることから改めてそれが見えてきました。

栗原大輔さん

1990年09月20日生まれ 31歳 東京出身 2018年9月入社 2018年9月~ 回線事業部に配属 2018年12月~ 回線事業部@セブへ異動 2019年7月~ YouTube制作部へ異動(同月に帰国) 2020年3月~ YouTube営業部へ異動 2020年7月~ 一般社員からリーダーへ昇格 2021年5月~ 人事広報教育部へ異動

一瀬侭人さん

1995年03月14日生まれ 26歳 千葉出身 2021年07月入社 2021年07月~ グローバル人材営業部配属 2021年10月~ 一般社員からリーダーへ昇格 建設現場で働いていたガテン系男子。 不器用ながらも、愚直に、真っ直ぐに成長を続けてる。 高校まで女性として生活してきたが、性転換をして、現在は戸籍上も男性。 素直で人懐っこく、優しい性格で、企業を、外国籍人材を、GPを想うザ・良い人。 そんな人柄と、クリクリな瞳のファンが多いとか少ないとか。 【旅行先】 タイ(4回)、ハワイ、グアム、台湾、韓国

スポーツ強豪校の先輩・後輩。「我が道をゆく」学生時代を経て、GPに入社するまで

 

お二人は同じ高校の先輩・後輩なんですよね!

栗原さん(以下、栗原):そうなんです。千葉県にある、最寄り駅から自転車で20分っていう田舎の高校出身です。共通の恩師がいるわけではないですが、スポーツに力を入れている学校の部活に入っていたという共通点がありますね。

どんな学生生活を送ってたんですか?

栗原:僕は、もともと野球部に入っていました。どこの学校でも、部活やってるやつって、授業中も大体寝てるか騒いでるかだと思うんですけど(栗原さん調べ)、僕もいわゆるお調子者でしたね。授業してる先生に話しかけてちょっとずつ脱線させていく、めんどくさい生徒だったと思います。真面目に授業を受けたい女子から「うるさい!」ってよく言われてました(笑)。将来のことは、、、何も考えてなかったですね。

一瀬さん(以下、一瀬):僕も、何にも考えてなかったですね。ただ、「男性として生きたい」という想いが、この頃には明確になっていました。当時、前略プロフィールで性別を変えて生きている人を発見して「こういう生き方もできるんだ」と知り、自分も性転換したいと考えていました。

部活はサッカー部でした。うちの高校の男子サッカー部は150人くらい部員がいて全国優勝もするレベルなのですが、僕たちの代で女子サッカー部を発足させたんです。ちなみに当時は、スカートを履いた女子高生でした。

 

栗原:女子サッカー部を立ち上げたの、侭人たちの代だったんだ!

 

一瀬:そうです。最初部員7人しかいなくて、バスケ部から助っ人を借りて試合に出てましたね。(笑)

 

お二人とも「我が道を行く」元気な高校生だったんだろうなあというのが目に浮かびます。(笑)高校卒業後、GPに入るまでの経緯も知りたいです!

一瀬高校卒業後は大学進学を考えていましたが、「男性として大学生活を送りたいな」と思っていたので、受験勉強をしながら建設業の現場仕事をして、性転換手術のお金を貯めていました。

21歳で手術を受け、大学に入学。大学では映画を中心とした中東の芸術関係について学んでいました。おかげで日本に住むアラブ系の友達がたくさんできたのですが、彼らがいかに日本で働きづらいのかを目の当たりにしたんです。「このままではダメだ!」「彼らがもっと働きやすい国にしたい!」と思い、卒業後は外国籍エンジニア人材の派遣会社に入社しました。
ただ実際は、自社の売上を伸ばすのが最優先で、良い環境で働いてもらうということは二の次という状況でした。例えば、ベトナムで優秀な工科大学を卒業した方が、「ものづくりの技術が秀でている日本で夢を叶える」という想いを抱いて来日しているのに、工場での組み立てや生産ラインの作業しかさせてもらえない。そこから活躍の場を広げる機会もない。その方々のフォローも僕の仕事だったのですが、「もっと違う仕事がしたい」「他の企業で働きたい」という相談や希望に答えられず、心苦しくて入社1年半で退職しました。

その後地元の土木会社でそれなりに楽しく働いていたのですが、大学時代に海外の芸術作品や世界遺産について学んでいたこともあり、「やっぱりグローバルな環境で働きたい」とも思っていたんです。そんな時に、大学時代に少し興味を持っていたGPの求人をまた見つけて応募をしました。

 

学生時代から、まさに今GPで携わっているグローバル人材事業が向き合っている課題や想いを抱いていたんですね!

栗原さんはいかがですか?

栗原:侭人の濃い話の後にすごく喋りづらいのですが、、、。高校3年の時に、一般受験に失敗して、そのまま附属大学に進学するか、浪人するかの進路選択の時に、「お前はどうせ浪人しても合格できないから、そのまま附属に行っとけよ」って友達に言われて、カチンと来て(笑)。1年浪人させてもらい、めちゃくちゃ勉強しました。結果、附属の大学よりも偏差値の高い大学に進学できました。

せっかく大学に入ったのはいいものの、ひたすらバイトして遊びすぎて、卒業までに6年間かかりました(笑)。
在学中、なんとなく海外へ行きたくなって、1回生の春休みに1か月程タイへバックパッカーに行きました。行きと帰りの航空券、2、3日分の着替えと、少しばかりの現金を用意して、ワクワクしていたんですが、渡航日前日に東日本大震災が起こったんです。もうバッタバタな状況の中、なんだかんだで、タイに着いたらビックリ!すごい親日国だったんです。日本への寄付金を募るパレードをやってたり、ご飯やお酒をご馳走してくれたり。「日本をこんなに好きな国があるんだ!」と嬉しくなりました。その経験のおかげで「もっと海外を知りたい」「海外で働いてみたい」と思うようになりました。その3年後、2回目の3回生の時にも、今度は2か月程かけて、タイからマレーシア、鉄道縦断旅に出ました。

大学生活の6年間、海外旅行だけではなく、カラオケ店でバイトリーダーとして重宝してもらっていました。当時お世話になっていた店長が「責任は俺が持つから、好きなようにやれ」って信頼してくれて、アルバイトにもかかわらず3店舗統括で売上やシフトの管理、面接まで好きにさせてもらって、すごく楽しく働いていたんです。
そんな経験から、飲食店に就職するのもありだなと考え、卒業後は某カレー屋チェーンに就職したんですが、どれだけ売上作っても全然評価されなくて。「成果を評価される仕事をしよう」と意気込んで、不動産会社の営業職に転職しましたが、そこでは成果を出せず退職、次に家電量販店でスマホを販売していました。でも、1年ぐらい経った時に雪道で転んで足を骨折して、売り場に立てなくなったので退職。これからどうしようかと考えている中で、「やっぱり海外で働いてみたい」と思いGPを見つけて応募しました。

 

栗原さんも十分濃いです!

お二人とも、GPに入ったきっかけは「海外で働きたい」という思いからだったとのことですが、その中でもGPに入社を決めた理由はなんだったのですか?

栗原:僕は正直、「ここがいい!」というのはなかったんです。何社か受けていた中で、一番早く内定が決まったのがGPだったんです。あとは「海外に行くチャンスがあるんだな〜」くらい。
以前の採用基準は、やる気と元気があればOK!と言う感じだったので、今とは全く違いますね。

 

一瀬:僕は、多様な人が活躍しているところに惹かれました。マネージャーが年下だったり、外国籍の方もいたり。面接で「年齢、性別、国籍関係なく、実力主義!」というのを聞いていて、他の会社と違うな、というのは感じてました。

 

海外営業には、今国内でやっている2,3段階上のスキルが必要

では、実際にGP入社してからのお仕事内容を教えていただきたいです。

一瀬:僕は入社して半年が過ぎましたが、今は大阪の事業所で、日本で活躍したい外国籍人材と日本企業をマッチングするお手伝いをしています。前職と比べても働き手と企業の需要が合ったマッチングができています。業界的にも、ただの安い労働力として、数合わせのマッチングが横行しているなか、外国籍人材を家族のように扱ってくれる企業様と本当に頑張れる外国籍人材だけを集めて、働き手、受け入れる企業、どちらにとってもwin-winな関係になるようなマッチングをしています。外国人を大切に育ててくれなさそうな企業は、こちらからお断りしています。それくらい、外国籍人材のことも思ったマッチングになるようにしています。

 

栗原さんは、中途入社して約3年半とのことですが、いろんな部署を経験されていますよね。

栗原:そうですね。最初は回線事業部で、法人向けにコスト削減の提案を電話でしていました。入社して3ヶ月後にセブ拠点へ異動。現地では、日本にいる時と同じ業務をしながら、業務後に英語を勉強していました。
渡航から約半年後、日本国内で動画を制作・公開するYouTube事業部の制作部へ異動するため、日本に帰国。そこでサービスや業務フローを10か月程学び、同事業の営業部へ異動しました。ここで、初めて本格的な法人営業をしました。
1年程法人営業を経験した後、現在所属している人事広報教育部へ異動となりました。社長の山本や人事と密にやりとりをしながら、事業や採用の方針に沿った、このようなインタビュー記事などの広報施策の企画と実施をしています。

 

実は栗原さんには、これまで行ってきた他のメンバーのインタビューにも毎回同席していただいていましたよね。いつも私たちとメンバーの方の間に入り、社内にいるからこそわかるお話を引き出していただいてありがとうございます!

栗原:とんでもないです!僕も楽しく参加させていただいています!

 

では、GPで働いていてどう感じていますか?

一瀬率直に、楽しいですね。
もちろん、前職と違い、働き手にも企業にも価値のあるマッチングができているからというのもありますが、社内のメンバーが本当にいい人たちばかり。みんな本当に仲が良いんです。大阪で人材事業部マネージャーのアリサさん(アリサさんの記事はこちら)のもとで働けていることも大きいですね。アリサさんはどんな営業よりもギラギラしてて、「自分がグローバル人材のロールモデルになるんだ」って誰よりも想っているんです。そんな背中を見ていると、「アリサさんの力になりたい!」というやる気が湧きます。
まだまだ、社長には叱責いただくこともあり、悔しい思いもたくさんしますけど、、。

 

栗原人が良いというのは、本当に感じますね。これまでいろんな人にインタビューして、みんながそう言うってことは、みんなが本当にそう思っているんだろうなと思います。それに素直でまっすぐな人が多く、目標に向かって突き進んでいく力が強いです。

 

ご自身のスキルに対して感じる悔しさ、というところが共通していらっしゃいますね。

栗原:そうですね。ただ、広報に配属されて視野は広がりましたね。会社全体が見えるポジションなので、会社全体に応用できる、一石三鳥、四鳥にもなるように何ができるか?と考えるようになりました。先日もドバイメンバーへのインタビュー(記事はこちら)がありましたが、日本にいるメンバーと海外にいるメンバーの交流を増やせないか?と考えて、早速教育事業部の上野(上野さんの記事はこちら)とその企画を立てたりもしています。
海外勤務に興味を持って入ってくる人が多いけど、具体的にどんなことをしているのか?とか、他事業のことは社内でもっと共有したいよね。

 

一瀬:そうですね。僕も今国内で働いていますが、本当に海外勤務のチャンスがあるのか、そこでどんなことができるのかは気になっています。

 

栗原:そうだよね。ドバイメンバーや社長の話を聞いて、海外で活躍するには、今国内で行っている営業の、さらに上のスキルが必要なんだなと思った。英語が話せるだけではダメで、文化もビジネスの考え方も違う中で営業することになる。その時に、自分の頭でどうやって解決するかまでを導き出さないといけない。そのためにはたくさんの知識や情報を蓄えておく必要もある。ほぼ経営者と同じ考え方、動き方なんだよね。現状の自分たちのレベルと比較して逆算をして、営業のレベルをもっと上げていくっていうのは、GP全体の伸びしろかなと思います。

 

現状のGPの課題を具体的に言うと、どういうところにあると感じますか?

栗原:アナログなものを、割と「それでやるしかない」って考えになっている人が多いですね。素直な人が多いからこそ、目の前のことをできるまでやり通すというのが良いところでもあるのですが、一方で効率化できるところもそのままやってしまいがちですね。

 

一瀬:確かに、会議が長くて多かったり、アナログなところや体育会系のノリで押し切っている部分はありますね、、

 

栗原:そうだよね。「こうしたほうがいいんじゃないか」「どうやったらできるか」っていうところまで考えられるようになるというのは、GP全体でまだまだ伸び代だと感じます。もっと外部の情報を入れることで、業務効率や生産性の部分は上げられるはず。

 

グローバルシフトを体現する2人が担うビジョン

では、今後のビジョンはありますか?

一瀬部署の全員で目標達成したい、アリサさんを東京チームに勝たせたい、サブマネージャーになりたい、など色々あります。
また、僕が今企業とマッチングをしているのは、ブルーカラーの業種が大半ですが、より専門的な技術や知識をもつホワイトカラーのマッチングにもチャレンジしたいです。お互いにとっていいマッチングを増やしていくためにも、業種や職種に関係なく、対応していけるようになりたいですね。
あとはグローバル人材事業だけに限らず、自分自身の趣味なども仕事にできるようになりたいですね。大学で中東の文化に興味を持ったり、他にもサーフィンが趣味だったりするのですが、そういうほんとに好きなことを仕事にするって美しい生き方だな、と考えているので、チャレンジしてみたいです。

 

栗原:個人的には早くフィリピン人の妻と一緒に暮らしたい。(笑)妻は今もフィリピンにいて、コロナ禍で2年くらい会えていないんです。今年こそ一緒に暮らしたいですね、、。

広報としては、もっと色んな部署のパイプ役になりたいです。
僕がGPに入社した時は、ほんとにゴリゴリの営業会社で、みんな必死でテレアポしていました。でも、数字が全てではないし、それぞれに能力が発揮できる適材適所にアサインしていくという方向に会社としてシフトしています。会社の情報を発信することで売上に貢献できているって自信を持って言えるようにしたいですね。

 

これからのGPで、一緒に働きたいのってどんな人ですか?

栗原:やっぱり、一歩踏み出せる勇気がある人がいいな、と。僕自身何社か転職を経験していますが、GPは他社ではあまりできないような経験ができるんです。他の会社だったら躊躇ってしまうようなことも、うちだったら割とできることが多いです。ぜひ「一歩踏み出して何でもやってみよう!」と思える人にきて欲しいです。侭人は?

 

一瀬:そうですね、、、清潔感がある人ですかね。営業は特に相手に与える印象でも営業成績って変わってくると思うので、身だしなみに気を配れる人だといいですね。一緒に働くなら、さわやかな人と働きたいですね。

 

「結局みんな同じ人間」グローバルな環境に出て感じること

最後に、GPには、企業、社会のあり方そのものをグローバルシフトしていきたいというビジョンがあると思います。そういった環境で働いていて感じることはありますか?

 

一瀬:GPでも外国籍の方が多く働いていますが、社外を見ると外国籍の方を受け入れる企業はまだまだ一般的ではない。国籍の違いやLGBTQ+などに関わる話題をどこか特別視するという風潮は日本にはありますよね。でも、僕も実際に外国籍の方と一緒に働く中で、国籍や生まれ育った背景が違っても、考え方や性格など「結局みんな同じ人間なんだな」と思います。偏見とか争いとか、ほんとになくなればいいと思います。

 

栗原:そうだね。グローバルシフトって国籍だけの話じゃないと思っていて。僕もセブに行った時、英語の先生にLGBTQ+の方がいて、別にそれを隠してもいないし、過度に触れないでおこう、ということもない。それが普通なんですよね。でも、日本ではニッチというか、「触れちゃいけないのかな」っていう風潮がある。日本でも国籍も性別も関係なく、みんながそれぞれの能力を発揮できるような会社や色んな人と繋がれる機会が増えていけばいいなとと思います。侭人にも、そのロールモデルとして協力してもらえると嬉しいな!

 

一瀬:わかりました!

 

取材後記

GPにはもともと海外に興味を持って入社する方が多くいらっしゃいますが、一瀬さんは大学時代に出会った方の日本で働く環境に疑問を持ったこと、栗原さんはタイで日本の魅力に気づいたことなど、グローバルな環境に身を置くきっかけも動機もそれぞれ。その個々の動機が集まっているからこそ、今、GP全体でグローバルシフトに向かって進んでいるのだと感じました。
「結局、みんな同じ人間」「グローバルシフトって国籍だけの話じゃない」
性転換、国際結婚というバックグラウンドを経たお2人の言葉から、グローバルとはさまざまな垣根を超えていくことなのだ、という本質が伺えました。
栗原さん、一瀬さん、ありがとうございました!

 

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