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美容業界から法人営業へ。成長を止めない2人の仕事への向き合い方に迫る

美容業界から法人営業へ。成長を止めない2人の仕事への向き合い方に迫る

美容業界から法人営業へ。成長を止めない2人の仕事への向き合い方に迫る

経験、学歴、年齢関係なしーーー。「若者を日本一信じる会社」と掲げ、実力次第で成長できるのがグローバルパートナーズの文化。

現在、グローバル人材事業部のマネージャーを務める大野さん、YouTube制作部のマネージャー清水さんは、どちらも美容業界からGPへ転職。

そんなお二人がGPに入社し、どんな想いをもって活躍されているのかを伺いました!

大野可那子さん

1996年06月04日生まれ。北海道出身。 2020年06月に入社へ通信営業部へ配属。 2020年07月にグローバル人材営業部へ異動。 2020年10月サブマネージャーへ昇格。 2021年04月マネージャーへ昇格。 入社後から、一度も未達がない。ミス達成。 前職は、脱毛エステサロンのトップセールス。 いつも元気で明るい、GPのヒマワリ。 社長に自ら進言し、グローバル人材事業部の働き方を改革。 GPに新しい風を吹き込む革命児。 圧倒的な実力と、今までGPになかったマネジメントで組織を引っ張る。 飲み会でも先頭に立って盛り上げる宴会部長。

清水麻央さん

1991年11月05日生まれ。大阪府出身。 2019年09月に入社し回線事業部配属に。 2019年11月YouTube新規営業部へ異動。 2019年12月YouTube制作部へ異動。 2021年01月リーダーへ昇格。 2021年04月サブマネージャーへ昇格。 2021年12月マネージャーへ昇格。 落ち着いて、周りを見渡すGPのお姉さん的存在。 前職はアロマセラピストで、営業は全くの未経験だった。 持ち前のコミュ力を活かして、スムーズに既存顧客と関係構築。 営業からの信頼も厚く、更新営業の要。 愛犬のミニチュアダックスが心のオアシス。 GPで1番お酒が強いとの噂。GPの酒柱。

「自分のできることを増やしたい」美容業界からGPへ転職

まず、美容業界から転職された経緯を教えてください!

大野さん(以下:大野):高校の部活引退後に通っていた脱毛サロンのスタッフの方に憧れて、美容業界に就職しました。高校時代はバスケ一筋で、お化粧なんて全くしてませんでしたが、脱毛サロンのスタッフさんは綺麗な方ばかりで、「私もこんな風に綺麗になりたい!」と思い、高校卒業後、エステティシャンとして脱毛サロンに就職しました。

また、親が海外好きで、姉も海外へ留学。私だけ海外に行ったことがなかったので、いつか海外に行きたいという想いを抱えていました。

ただ、仕事は土日休みも連休もほとんどなくて、旅行に行く時間もお金もありませんでした。3年間勤めた後、もっとお金と時間に余裕を持ちたいと考えて、自宅でサロンを開業して、エステやメイクの施術を行ったり、美容イベントへの参加、美容学校の外部講師など、個人事業主として活動していました。

個人事業主を2年間経験して感じたのは、経営は本当に難しく、わからないことだらけ。自分の未熟さを痛感しました。ただ、5年間の経験で営業力には自信がついたので、法人営業や組織マネジメント等、もっとできることを増やして、自分を高めたいという気持ちが湧いたんですよね。また、2019年にはやっと海外旅行にも4回行くことができて、より一層海外への興味が膨らみましたね。

そして、「海外」「法人営業」というキーワードで仕事を探して2020年3月に別会社で、海外で働ける企業に就職しました。

しかし、コロナの影響で渡航予定の1週間前に飛行機が欠航になってしまい、日本で渡航再開を心待ちにしてました。

ただ、なかなか渡航が再開せず、日本での就職に切り替えようか迷っていた時にGPの求人を見つけ、まずは話を聞いてみようと思って応募しました。

それがちょうど2020年の5月ですね。他の会社はパンデミックの影響で海外渡航ができなくなっている中で、GPでは海外に行く道もあるし、海外に行く前に法人営業を学べるチャンスもある。また、キャリアアップについても部下を持ってマネージャーとして組織を持つのか、プレーヤーとして走り続けるのか、自分に合った道が選べる。そのようなGPの考え方にすごく魅力を感じて入社を決めました。

 

清水さん(以下:清水):私はGPに入社する前は美容師を約1年間、セラピストを4年間していました。

中学生の頃からヘアメイクさんに憧れていて、上京しようと思っていたのですが、親から反対されて。仕方なく地元で美容師になったんです。やっぱり、やりたいこととは違っていたんですが、ヘッドスパのマッサージは「好きかも!」と思えたので、セラピストに転職しました。

ただ、転職してやりたい仕事をして役職が上がっても、給与が上がりませんでした。そればかりか、シフトが不規則だったり、環境も良くなくて体調を崩してしまったんです。それで働き方を変えるため、サービス業ではない企業で働くってどんな感じなんだろう?と思いながら仕事を探している時に、GPの求人を見つけました。「営業ってどうなんだろう?とりあえず土日休みだし、ちょっと受けてみるか!」みたいな感じで、応募しました。「専門学校卒でも採用してくれるのかな?営業未経験でも大丈夫かな?」と心配していたのですが、未経験でも学歴に関係なく、結果を出して稼いでいる人がいるという話を聞いて安心しました。あと、私も学生時代スポーツに打ち込んでいたのですが、GPの実力主義で結構体育会系な部分も合っていそうだなと思って入社しました。

未経験からマネージャーへ昇格。働くうえで大切にしていること

未経験から入社したお二人ですが、現在はマネージャーとしてチームを率いる立場にいらっしゃいますよね。具体的には今どんなお仕事をされていますか?

大野:私のいるグローバル人材事業部では夢を持った外国籍の人たちと、拡大意欲のある日本企業をマッチングしています。私は、外国籍の6人を含む13人の部下の予算管理、行動管理が主な仕事です。また、毎月のように新入社員が入ってくるので、採用や教育、成長できる組織づくりにも力をいれています。

あとは、チーム全体の目標達成に責任を持ちつつ、自分も全国を飛び回りながら目標を追っていますね。夢を持って来日する子たちの夢を背負っているという意識が強くあって、そこをすごく大事にしてくれる企業さんを探しています。


清水:私のいる制作部は、営業部が企業様に「夢を売る」という役割なのに対して、企業様の「夢を叶える」役割を担っています。具体的には、企業様の「アカウントマネージャー」として、どんな動画を作るかという方針決めから、動画制作、公開、その動画のSEO対策、効果測定のレポート作成とそのフィードバックをしています。そして、チームの目標を追いながら1年間の契約期間満了後の企業様に対しての更新営業まで行っています。

2021年11月までは、動画企画、制作、SEO対策、レポーティングなど、役割ごとにチームが分かれて、いわゆる「バケツリレー」をしていました。しかし、同年12月からガラッと体制が変わって、1人が担当するクライアント様の企画からレポーティングまでワンストップで伴走しようという体制に変わりました。

私は顧客へのサービス提供、もう1人が売上や分析など経営数値目標を中心にマネジメントしています。

未経験で入社して、マネージャーになったのはどんな経緯だったのでしょうか?

大野:なんとか入社からずっと達成し続けることができたので、それを評価していただき、マネージャーまで昇格しました。ただ、最初はチームを持つことにすっごい抵抗があったんです。部下を持ちたくないと思ってて。というのも、高校時代にバスケ部のキャプテンを任されたのですが、チームを率いるという責任が伴うことで純粋に部活を楽しめなくなってしまったこともあり、仕事でもプレーヤーのほうが楽しめるんじゃないかと思っていたんです。

実際、プレイヤーとしてチームを持たずに昇格していく道もありました。でも、せっかくもらったチャンスだし、将来組織を持ちたいと思っても、その時にスキルがなかったらチャンスも来ないし、それはすごくもったいないなと思って。GPなら社風や人も良いので、みんな協力してくれるんじゃないかなと思ったので、挑戦してみようと心変わりしたんです。

 

清水:私は、入社して最初は回線事業部という部署でテレアポをやってから、YouTubeの新規営業を1ヶ月、その後制作部へ異動になりました。当時YouTube事業もやっと軌道に乗ってきた頃だったんですが、「契約期間が満了になったお客様の更新営業ってできてないんじゃない?」と思い、それなら自分が更新営業の体制を立ち上げようと思ったんです。その貢献度と営業力を身に付けながら、企業様との関係構築を続けてきたことなどが評価され、今に至ります。

今のポジションになって、どんなことを学びましたか?

大野:社長に「愚痴を言うなら解決策まで考えろ」って言われたのがぐさっと胸に刺ささりました。うまくいかないことがあると、不平不満を言うだけのことが多かったんです。そこから、何か不満があるなら、どうしたら不満がなくなるのか、もっと良くなるのかっていうのを考えるようになりました。今では部下にも同じように言ってます。(笑)

 

清水:私も社長から教えていただいことがたくさんあります。更新営業のテレアポの件で、社長に相談すると、自分では考えつかなかったような切り返し案がブワーっと出てくるんです。

今は周りからも、「トークよくなったね」と言われるようにはなりましたが、まだまだ「こういう言い回しがあるんだ」「こういう話をすればいいんだ」っていう学びがあって。日々勉強ですね。

あと、私もマネージャーになった時、上司に「マネージャーをやるのは、マネージャーができていないからだ。」と言われたことがあって。できていないから、その役職をやってるんだってハッとしたんです。できなかったことがあっても、できる方法は誰かが持っている。学んでいくことの大切さを学びました。

「愚痴を言うなら解決策まで考えろ」「マネージャーをやるのは、マネージャーができていないからだ」どちらも名言、、、どちらにも、できないことをできるようにしていくことの大切さが含まれていますね。

マネージャーとしてチームをもつ立場を踏まえて、心がけていることはありますか?

大野:私は、メンバーを信じて任せること。みんなが主体性を持てるように、あえてルール化をあまりせずに任せるようにしています。傍からすると自由気ままにやっているように見えるかもしれません。ただ自由であるためには、やるべきことをやって、達成するべきものを達成していないと、ルール化せざるを得ないんですよね。だから、自分たちの環境を自分たちで守ってるっていう感覚があります。

例えば、元々9:00-17:30が定時だったのですが、グローバル人材事業部のお客さんって17:30以降のほうがコミュニケーションが取りやすい企業様が多いんです。そうなると必然的に残業時間も増えるので、それだったら定時を10:30-19:00に変えたほうが自分たちも楽だし効率が良いのでは?と思って。それで、なんとしても定時の時間を変えるために、チームの目標を達成させました。

あとは、注意したいときも、絶対褒めてから注意するっていうのを意識しています。

今いる部下たちのポテンシャルがもともと高いから、褒める部分がいっぱいある、というのも本音ですが。(笑)

営業未経験でテレアポに慣れてない人にも、マイナスな気分にさせないように声掛けしたりしますね。あと私自身、褒められて伸びるタイプなので、自分がこれ言われたらキツいな、と思うことは言わないようにしたり。その上で言わなきゃいけないことは、言い回しを考えたりして、しっかりと伝える、というのを大事にしています。

 

清水:たしかに、大野ちゃんは絶対的にメンバーを信頼しているし、それを本人にも伝えてあげているよね。甘やかしているだけじゃなく、言うべきことはきっちり言って、「信用してるよ」「大丈夫だよ」って言いながらメンバーの目標を達成させてるんで、本当にすごいなと思います。マネジメントがすごい上手ですね。

清水:私はマネージャーとしてというより、働く上で心がけていることが3つあります。1つ目は常に成長すること。例えば、他の人が注意を受けてる時でも、自分に置き換えて考えるとか。「言われてなくても自分のことだと思いなさい」という教育があったので、誰かが何か言われていても耳を澄ませて、何を指摘されてるのかよく聞く。そして、それを自分がしていないかの確認と、しないようにする。賞賛されるような内容の場合には、その逆をするように心がけています。

2つ目は、納得しながら仕事をすること。「何でこれやってるんだろう」っていうのがわからないまま仕事をすると、自分も納得いかないし、効率が悪くなることもある。部下にも納得してから仕事をしてもらうように意識しています。あと、上の立場の人って自分にない発想をたくさん持っているので、「何でこういう発言をしたんだろう」「何でそういう判断をしたんだろう」って、「何で」の部分を掘り下げないと駄目だよって教えてもらって、それを意識するようになりました。

3つ目は、効率良く仕事をすること。私って、せっかちで、どれだけ楽に仕事するか、ということばっかり考えてるんですよね。なので徹底的に無駄を排除するように仕事をすること。仕事は好きだし大事に思ってるんですけど、プライベートも充実させたい。そのためにも効率良く仕事をするようにしています。あとは「これを終わらせられないと遊べない!」みたいに自分にプレッシャーを与えながら仕事に取り組んでいます。

大野:たしかに、清水さんは「そんなことも聞いてたの?」と思うくらい、周りをよくみていますよね。屋台骨というか、全体を後ろから支えてくれるすごく大事な役割。

若者をとにかく信じ、若者が声をあげることで会社が変わるのがGPの魅力

GPで働くうえで魅力を感じるのってどんなところですか?

大野:本当に「若者をとにかく信じる」会社だと思っています。入社する前は、成長できるって言っても、下積みが1、2年くらいあって、昇格できるのって3年後とかなんだろうなと思ってたんです。でも、実際に入社して半年でサブマネージャーになる人もいましたし、私も入社して1年経たないうちにマネージャーになるチャンスをもらえたりとか。できなかったら戻ればいいじゃん、一回やってみよう?って感じですかね。頑張ってたり、やりたいって手を挙げれば、本当にチャンスがもらえる会社だなって思います。

給与も、入社時の3倍になりました。他の会社の昇給幅とは桁外れに違う。一年目でもそこまで認めてくれる会社なんです。

あとは、声を上げたらめっちゃ変えられるんですよ!グローバル人材事業部も2020年の7月に立ち上がってから、現場の意見が6回も人事制度に反映されてるんです。3か月に1回ペースですよ!例えば、日本語がまだうまく話せない外国籍の人が日本人と同じ目標を目指すのって大変なんじゃないか?もうちょっと歩合の還元率高めたら、もっと営業成績が伸びるんじゃないか?といった社員の意見が出るたびに、みんなで会議して人事制度に反映していきます。自分たちで会社を作っているような感じがあるな、と思いますね。

清水:そうですね。そういうチャンスがたくさん巡ってきます。歩合の割合も大きいし、すごく夢のあることをしてくれる会社だと思いますね。入社間もない人も、成果次第で何十万、何百万って稼げています。私も最初すごくびっくりしました。

「若者を信じる」会社というGPさんの文化は、若い社員の方が自発的に発言や行動し、目標にコミットするからなのだと感じました!

では次に、お2人が今目指していることを伺いたいです。

大野:今、会社としてイントレプレナー(社内起業家)を育成していっているんですが、私はまだ、イントレプレナーとして何をやりたいっていうのが明確にないんです。ただ、何かやりたいとなったときに、できる自分でありたいなと思っています。できないことを減らしていくのが、自分のモチベーションにもなってて。実際どこまで上に行けるのか試してみたいです。今上司がやっていることも自分が対応できるようになって、自分で問題を解決するっていうのにちゃんと向き合っていこうと思っています。そして、自分の部署で頑張った人が、どこの部署でも活躍できるように育てたいなと思っています。そのために、様々な考え方や物事の捉え方をできるように取り込んでいます。

事業部としては、全員目標達成っていうのが1つ。外国籍人材と企業のマッチングって、お金のためというよりは、日本で働く外国籍人材の環境をもっと良くするためにやってるんです。夢を持って来日した外国籍人材に、日本に来て良かったと思ってもらう。彼らの人生にとって良かったって思ってもらえるような環境に変えていく。そのためにも、今はとにかく質の高いマッチング数を増やしたい。そのための目標設定がされているので、その目標を全員達成させたいです。

その過程で私自身は、素直でいること、自分にベクトルを向けることを大切にしています。何か問題が起こったときに、人のせいにしたら解決ってできないじゃないですか。でも、もし自分がこれやってたら変わってたかもな、と考える。自分にベクトルを向けて、何か解決策はなかったのかなというのを考えたら、次に同じような問題が起きた時は解決できるじゃないですか。そうやってまずは自分が学んで、後輩たちに伝えるようにしています。

清水:私は、マネージャーができてないからマネージャーをしてるとはいえ、マネージャーとしてのあるべき姿にはほど遠くて。与えられた仕事をするだけじゃなくて、自分が与える立場になっていくというのを目標としています。

マネージャーの次は事業部長クラスになるんですけど、そういう先のことも視野に入れつつ、まずは与える側になれるように。

事業部としては、困った時は何でもGPに頼ってもらえるような事業部にしたいです。

今、「デジタルマーケティング事業」としてYouTubeだけではなく、他のWEB商材も用いた、より多くのソリューションをできるように開発している最中です。

YouTubeだけでなくてお客さんが興味を持ってるWEBやSNSのこと、経営課題まで考えられる、頼れる存在になりたい。それくらい顧客満足度をあげたいです。

自ら事業の価値を高めていくような、マネージャーならではのビジョンを持っていらっしゃいますね。かっこいいです!

最後に、GPに来てもらいたい、一緒に働きたい人物像を教えてください!

大野:私は、いろんなことを変えていける人と一緒に働きたいと思っています。それこそ今のサービスも、社内制度も、完璧ではない部分もあって、そこに対して嫌だな、とネガティブになるよりは、良くない部分やギャップを埋めていける人。そういった意見をくれたり、良くしようとしてくれる人と働きたいなと思っています。やっぱり向上心とか何かビジョンがあったり、意欲的な人だったら一緒に変えていけるんじゃないかなと考えています。

清水:私は、発想がぶっ飛んでる人。(笑) そういう人が必要だと思うんですよ。自分にない発想を持ってる人とかだと、社内にいる他の人たちも吸収できることが増えるので。そういう人が、大野ちゃんも言ってる「変えていける」人なのかも、と思います。なので、発想がズバ抜けてぶっ飛んでる人は、積極的に来て欲しいなと思いますね。

取材後記

美容業界から、「できることを増やす」という想いを持ってGPに入社し、マネージャーとして会社を率いる大野さんと清水さん。

お2人が営業未経験から入社し、マネージャーとして成果をあげていることが、まさにGPの「若者を信じる」という文化を体現していらっしゃるのではないでしょうか。GPに対して感じる魅力や一緒に働きたい人物像にお2人とも共通する部分があり、事業部も職種も違っても目指すところが同じで、それが社内に浸透しているのだな、と感じることができました。ありがとうございました!

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