<img height="1" width="1" style="display:none" src="https://www.facebook.com/tr?id=1176794389076832&ev=PageView&noscript=1" />

副業OKな企業まとめ

副業OKな企業まとめ

副業OKな企業まとめ

働き方が多様化してきている今。

2017年には、多くの企業から「副業解禁」を目にしました。このように「副業OK」とする会社が、数年前に比べどんどん増えてきています。しかし、一体どのくらいの数が「副業OK」にしているのでしょう。

そこで、今回Fledgeでは、「副業可能」や「副業制度あり」な企業を調査。

副業を導入している企業まとめ一覧、どうぞご覧ください。

株式会社エンファクトリー【東京】

社員のプロ意識やマネジメント能力を高める効果があると考え、「副業禁止」ならぬ『専業禁止』を掲げ、パラレルワークを推奨し、半数の社員がパラレルワークを実践しています。
ただ単に収入源を増やすという従来の“副”業とは異なり、社員自らが主体的に関与する“主”業として進めることで、キャリアを主体的にデザインする力を身につけることができます。さらに、パラレルワークをすることで会社にイノベーションを与える力にもなります。

株式会社リブ【東京】

他社の経営をしたり、フリーランスとして活躍していながら、LiBのプロジェクトに参画することができる「LiBzメンバーシップオプション」制度があります。ストックオプションの配布や、名刺・メールアドレス、オフィスの利用や研修への参加なども可能となっており、正社員と同様の待遇を受けて仕事できるのが大きな特徴です。

株式会社ウィルゲート【東京】

個人の成長が社外の仕事から得られて会社の成長につながると判断できる仕事なのか、また副業をする本人のためになる仕事なのかなど、一定の条件を満たした場合のみ副業を認めています。
副業なら何でもいいわけではないため、事前の申請が必要となります。

株式会社クラウドワークス【東京】

多様な働き方を体現するための人事制度「ハタカク!」では“副業の自由化”を実施しています。社外で仕事をすることで社員のスキルや経験の幅が広がります。
さらに、自社サービスである「クラウドワークス」を利用して仕事を受けるケースもあり、ユーザーとしてサービスを利用することで、検証・改善につながります。

株式会社ディー・エヌ・エー【東京】

2017年10月に「フルスイング」という新たな人事プロジェクトをスタートさせ、副業に関連する2つの制度が新しく加わりました。1つ目に「クロスジョブ制度」、これは所属する部署で仕事をしながら、業務時間中に最大3割別の部署で仕事ができる制度で、社内副業ができます。2つ目に「副業制度」、これは一般的な社外で仕事ができる制度で、社内でできない仕事にチャレンジできます。
普段携わらない業務で得た知識や経験が本業にいい影響がでたり、自分のやりたいことをすればパフォーマンスも高くなって、結果“フルスイング”状態につなげたいそうです

ソウ・エクスペリエンス株式会社【東京】

子連れ出勤で有名なソウ・エクスペリエンスですが、実は副業もOK。週4日自社で勤務をし1日は大学講師をする人やwebサービスのエンジニアをする人などがいるそうです。

ダイヤモンドメディア株式会社【東京】

ホラクラシー経営として知られるダイヤモンドメディアでは、社員を管理しないスタイルを取っており、働く場所や時間は全て個人の裁量に任されています。そのため起業や副業もOKです。自分の能力や価値を社外で適切に発揮することは、社員のためにも会社のためにも、社会のためにも大切なことだと考えているそうです。

株式会社ダンクソフト【東京】

「副業は普通のこと」として副業を容認しています。代表の星野氏も数多くの仕事を掛け持ちしており、現在は17個の肩書を持っています。お金稼ぎとしての副業ではなく、趣味やボランティアから収入につながっている副業を受け入れています。

エッセンス株式会社【東京】

自社サービスでプロの人材紹介サービス『プロパートナーズ』がキッカケで副業、兼業OKとしました。サービスに登録している1,000名のうち、勤務先の会社で「副業・兼業OK」の人の登録が増えているのだそう。サービスを提供する側として、副業・兼業を認めるべきと考えて、導入しています。

株式会社シグナルトーク【東京】

プライベートの活躍が仕事につながることもあるため、事前申請をすれば副業が可能となっています。がっつり副業に時間を割きたいという人は、週3日から自由な勤務を選択できる「FreeWorking制度」が利用できます。
仕事のかたわら、Web開発や俳優業、漫画家業やコンサル業など多様な副業を行っているメンバーがいます。

株式会社もしも【東京】

副業を推奨しているだけではなく、社会へ副業を広める取り組みも行っています。
また、自分の会社を持っている人や、個人事業を持っている人に向けた「週4勤務制度」も導入しています。別の会社で仕事をすることで、1つの場所では得られないスキルやノウハウを身につけることができ、好きなことを副業にしても容認してくれる環境をつくれば、社員が安心して働けると考えています。

株式会社ガイアックス【東京】

メンバー一人ひとりが使命感を持って自己の裁量で働けるガイアックスでは、成果を出したメンバーに対して制度でのリターンを用意しており、その中の1つに副業があります。
「自分の人生は自分で決める」という考えを持っているため、個人のライフプランを応援しています。競合ではない仕事なら報告するだけで副業することができます。

株式会社ウィルフォワード【東京】

ウィルフォワードでは、働く人たちのことを社員としてではなく、家族として見ています。決められたルールはなく、一人ひとりに合わせた働き方を実現しています。なので、もちろん副業もOKとなっています。

株式会社サーチフィールド【東京】

経営理念「活躍の場所を見つける」やクリエイターの「才能の無駄遣い」をなくしたいという想いから、副業制度を導入しています。副業を通して「本当に活躍できる場」を見つけてほしいと考えています。また、副業制度とは別に、部活制度を導入しており、漫画をつくってイベントで売るなんてこともしているのだそうです。

シックス・アパート株式会社【東京】

社員一人ひとりが幸せに働き続けるための制度「SAWS」では、好きな場所、好きな時間に働くことができます。そして、自分でしっかり時間を管理して本業の業務をしながらの副業もOKとなっています。ドローンを利用して副業をしている社員の方もいます。

認定NPO法人フローレンス【東京】

会社の枠だけではなく、外でのスキルアップや人脈、経験を社内に還元して多様性を深めるために、副業OKにしています。業務への支障が出ないこと、競業避止にならないことが前提となっています。社内の副業に興味のある人たち同士でリモート飲み会をしたこともあるそうです。

ランサーズ株式会社【東京】

複業を取り入れたい企業への支援をし、社会全体の働き方改革を推進しているランサーズ。
そんな中、社内外のタレントが活躍できる場所をつくり支援すべく、「オープン・タレント推進室」を創設し、ランサーズで複業をする「タレント社員制度」を導入しました。

株式会社ベーシック【東京】

ベーシックの中で「成長」とは「できることを増やすこと」なんだそう。「できることを増やす」というのは、必ずしも社内だけの成長ではなく、社外での成長があってもいいと考え、副業の解禁をしています。

株式会社カオナビ【東京】

業務以外の場所で自分のやりたいことや目標、好きなことを実現できるように、副業が可能となっています。
また、「±20時間制度」という、所定の労働時間より月±20時間であれば、自分で労働時間をコントロールできる制度があります。その-20時間でできた時間を副業に充てることもできます。

株式会社パソナ【東京】

一般的に言われている「ワーク・ライフ・バランス」は「仕事と家庭や生活の調和」ですが、パソナでは「ソーシャル・ワーク・ライフ・バランス」つまり「地域・社会との調和」の考え方を持っています。社員一人ひとりが才能や能力を最大限発揮し、より豊かな人生を送るために社外(社会)で活躍することを応援する企業風土があるそうです。

株式会社MUGENUP【東京】

クリエイターを支援しているMUGENUPのビジョンは『創ることで、生きる人を増やす』。このビジョンを実現するために、新しい働き方の一環で社内制度として副業を実施しています。
社員が副業に対してネガティブなイメージを持たないために、副業を制度化し明文化。また、副業をしている人に対して毎月ヒアリングを実施しており、過重労働の防止やクリエイティビティの成長につながるようにサポートをしています。

トレンダーズ株式会社【東京】

“個人の多彩なキャリア”を応援するために、パラレルキャリア(複業)がOKとなっています。平日はトレンダースで働き、休日は自分のやりたいことをする社員が複数いるのだそう。そのため、お互いの活動を応援し合える環境があります。

株式会社新生銀行【東京】

「ダイバーシティー推進室」を設置し、多様な働き方推進のため数々の施策の促進に取り組んでいる同社では、「副業・兼業の解禁」をしました。社員が個人事業や業務の受託をする「個人事業主型」、他社で雇用されて働く「他社雇用型」が認められています。
社外での経験を得たいという社員のニーズと、社外での経験が本業のイノベーション創造に役立つことを期待しています。

コニカミノルタ株式会社【東京】

ダイバーシティの推進を行ってるコニカミノルタでは、「個の多様性」を非常に重要視しており、「イノベーション創出のための兼業・副業の解禁」しました。
同社で働きながら起業したい社員や、さまざまな技術やスキルを社外で高めたい社員のニーズに応えながらも、社外での活動から得た技術やスキルを活かして、社内でのイノベーションに還元することを期待しています。

株式会社LIG【東京】

以前は副業NGでしたが2015年6月から、上長へ報告、就業中に作業しない、業務に支障をきたさないなど、いくつかのルールを設けていますが、副業がOKとなっています。

株式会社サイバーエージェント【東京】

2015年2月より、「事前申請で副業OK」にしています。当初は本業にプラスになったり、本業の邪魔にならない副業と条件を設けていましたが、現在は「会社に迷惑をかけないこと」という条件のみ設けています。

サイボウズ株式会社【東京】

2012年から社員の複(副)業を認めていたサイボウズ。「100人いれば、100通りの働き方」を掲げ、社員の複(副)業を認めるだけではなく、複業採用を実施しています。
複(副)業をしているからこそ幅広い知識や専門性を持った人を採用し、多様性のある組織づくりを実践しています。

ヤフー株式会社【東京】

事前に申請すれば副業が可能となっています。ヤフーでは「才能と情熱を解き放つ」ことを目指しており、また多様な働き方を促進させるために副業を取り入れています。
大学の特別講師やスノーボードのインストラクターなど業務には直接関係ない副業を行っている人もいます。業務では得られることのできない経験から、幅広いスキルを身につけることができます。

株式会社メルカリ【東京】

より快適にクリエイティブな仕事ができるようにさまざまな制度を取り入れており、その1つに「副業推奨」があります。
プライベートの時間を使って優秀な才能を活かして社会に貢献するため、またプライベートの充実をサポートするために副業を推奨しています。

日本オラクル株式会社【東京】

2008年から所定の手続きをして許可を得た場合のみ、副業・兼業が認められています。2017年2月末時点で累計126件の副業・兼業申請が許可されているそうです。副業・兼業を認めている理由は「ダイバーシティの一環でもある」から。

株式会社リクルートホールディングス【東京】

今までの経験から身につけてきたスキルや知識を仕事で活かしながら、家事・育児や兼業・副業などで時間的な制約がありながらも、スマートに仕事を終わらせ、適切な評価を受ける「ZIP WORK」という働き方を取り入れています。この働き方を取り入れたことで、別の場所で仕事をしながら、リクルートの仕事をしている人もいます。
また、起業している人のダブルワークが可能となっています。

日本マイクロソフト株式会社【東京】

2014年から「テレワーク / 働き方改革週間」を行い、働き方改革へ精力的な姿勢を見えている日本マイクロソフトも、会社に申請して承認されれば副業OKです。

株式会社ミクシィ【東京】

ミクシィグループでは、申請して上長の承諾がもらえれば自由に副業してもいい、副業制度を2009年から設けています。
複数の副業をしている社員や、趣味から結果的に副業へつながった社員もいるそうです。

パーソルプロセス&テクノロジー株式会社【東京】

ワークスタイル・コンサルティングサービスを行っていることもあり、まずは自らが働き方改革を実践しています。生産性の向上をしながら、パフォーマンスの発揮ができるのであれば、兼業・副業もOKだそうです。

オイシックス株式会社【東京】

自社では経験できない機会やスキルアップの機会など、さまざまな成長の創出を考え、兼業・副業を認めています。オイシックスの代表が東日本大震災の復興のために一般社団法人を設立し、兼業していることもあり、年齢・性別関係なく多くの社員が兼業・副業を実践しています。

株式会社サイバー・バズ【東京】

副業として働いてくれる「助っ人採用」を行っています。本業で高いスキルやノウハウを培った人を採用することで、イノベーションや業務改善が進行するため、会社への貢献につなげていくそうです。

株式会社アンテレクト【東京】

社員の「週末起業」をバックアップしています。起業への関心と意欲を持っていながら、起業へのリスクの怖さや安定した生活が難しいのではと、アクションに踏み切れない人を支援することで、個人のモチベーションや能力を最大限に引き出しているのだそう。

株式会社キャスター【東京】

リモートワークで知られるキャスターですが、実は副業もOKです。複数の仕事に挑戦しているメンバーを応援しています。

▼参考URL
・会社公式サイトに記載されています。(会社名からお入りください。)

WIPジャパン株式会社【東京】

事前申請で承認を得ること、副業先の規則に触れないことなど、規定はありますが、副業を認めています。
副業を認めることで、社外活動でも社員の能力が向上したり、経験を蓄積したりできるようになり、多様なキャリア形成につながることを期待しています。

株式会社インディバル【東京】

社員へアンケートを実施、その結果をもとに社員満足度の向上や多様な人材の獲得と維持、また労働生産性向上を考えて、副業制度を導入しました。
フリーランスのように雇用契約なく外部で副業をする際は、会社に報告せず副業が可能となっています。雇用契約が発生する場合は、申請をし承認されれば可能となっています。

株式会社CAMPFIRE【東京】

働き方を個々のライフスタイルに合わせて選ぶことができ、その中で副業もOKとなっています。
本業と関係のある仕事を副業にしている人もいれば、全く本業とは関係のない仕事を副業にしている人もおり、多種多様な副業をしています。

株式会社CINRA【東京】

副業OKの会社の中でも特に珍しく「同業の仕事」もマネージャーの承認があればOKなんだそう。
副業OKにすることで、優秀な人材が集まりやすく、かつ辞めにくくなり、副業で得たスキルや経験が本業に活きるメリットがあると代表取締役の杉浦氏は話しています。

LIFE STYLE株式会社【東京】

他社に所属している、個人事業主で活動しているなど、すでに仕事を持っている人を対象に「シンクロキャリア採用(複業採用)」を実施しています。隙間時間を利用したり収入を目的とした“副業”ではなく、複数の仕事を持つという意味で“複業”としています。

株式会社ビースタイル【東京】

副業制度を導入しており、約2割(2017年3月時点)ほどの社員が副業・兼業をしています。キャリアの継続をしながら、副業の形で幸せの追求をした方がいいと制度の導入をしています。週3日は会社員それ以外はダンサーという人や、バーテンダーの副業をしている人も。

株式会社ヴォーカーズ【東京】

「一人ひとりが主体的に自律して働ける環境を目指している」ヴォ―カーズでは、業務時間外であれば、他の会社で働くことも自分で事業を経営することも可能となっています。個の尊重をカルチャーとしているため、社員一人ひとりの挑戦や成長を応援しています。

株式会社グロービス【東京】

会社の許可を得たうえで、業務時間外に行う副業を認める制度があります。社員の能力や知見、人脈を広げて本業へと還元してもらうため、キャリアの選択肢を広げてもらうために副業制度を整備しました。

freee株式会社【東京】

社員の柔軟な働き方に理解があるfreeeでは副業もOK。自分で手をあげればなんでもチャレンジできる環境が整っているそうです。

株式会社JAM【東京】

JAMでの仕事以外にも大切だと思える仕事を並列的に持つ「Dual Work」を推奨しています。日本人の就労観を事業ミッションに掲げており、時代に先駆けた就労観を持った組織を目指しているからこその取り組みです。

株式会社ロフトワーク【東京】

通常10:00~19:00土日祝休みの勤務時間より少ない17:00までの時間短縮勤務や、週4日勤務など自分のライフスタイルに合わせた働き方が認められています。
その空いた時間を利用して副業を行っているメンバーもいます。オフィスの下にある「FabCafe」では数多くのものづくりできる機材が備え付けられており、副業でものづくりや作品づくりしたい人にとって最高の環境があります。

六興電気株式会社【東京】

建設業界では珍しく「パラレルキャリア制度」を導入しています。入社4年目以降の社員が対象となっており、副業内容も基本的には自由に決めることができます。
ただし、本業と副業で働き過ぎてしまわないように、上司には事前に承認を得るようにしています。健康面での配慮もしており、心身ともに健康な状態かを把握するための提起面談を行っています。

株式会社ゆめみ【東京】

業務時間外の副業を推奨しています。ただ、自由に何でも副業を許可しているわけではありません。ゆめみの中の有志が集って設立した有限事業責任組合に加入し、ゆめみの業務を請け負う形で業務時間外に副業をしています。日々の業務だけではなく、他の業務に触れることで価値観が広がり、スキルアップにもつながります。

Dayz株式会社【東京】

週1日、月に40時間の出勤で仕事に取り組む「週1ワーク」の働き方を組織化しています。バックオフィス・デザイナー・エンジニア・広報PRなどさまざまな職種のプロフェッショナルが出勤時に集まって、社内プロジェクトに参画しています。「パラレルワークを目指したい」人には快適な働き方です。

サムライト株式会社【東京】

社員がイキイキと働ける環境を提供すべく、「some life(サムライフ)」という働き方に関する制度パッケージを導入しています。この中に副業制度も入っており、社員の約2割程度が利用しているのだそうです。スキルアップやキャリアアップにつながる仕事、一定の条件を満たしていれば副業を認めています。

フリービット株式会社【東京】

社員の生産性向上、ICT活用した働き方改革推進の目的で、新人事制度「work x work(ワクワク)」を導入しました。
この制度の中に、「二足のわらじ採用」があります。以前から社員の副業を認めているフリービットでは、フリーランスや他社で働いている人を対象に、同社で兼業・副業してくれる人を採用する制度です。雇用形態も幅広く用意しており、兼業・副業でも働きやすい働き方を取り入れています。

株式会社ポーラスタァ【東京】

現在社会の女性の働き方を模索しており、その中で副業を推進しています。
週4日はポーラスタァで働き、残りの1日はフリーランスとして活動しているメンバーがいます。

▼参考URL
polarstar | MEMBER

株式会社リベラルエンジニアズ【東京】

スキルと経験に応じて、ワークスタイルを自由に選べることができるため、副業ももちろんOKです。自分に合ったハイブリットワークスタイルの実現ができる環境があります。
また、社内外問わず、理念に共感したパートナーと関係をつくっており、副業として参画しているメンバーもいます。

▼参考URL
・会社公式サイトに記載されています。(会社名からお入りください。)

株式会社LITALICO【東京】

仕事以外の時間を活用しての副業は認められています。新しい成長の機会や活躍の場などを広げることができます。学校講師やキャリアカウンセラー、開発エンジニアの副業をしている社員もいれば、本業では医療機関で働いている人、大学の研究をしている人が副業としてLITALICOに関わっている人もいるそうです。

株式会社フィードフォース【東京】

副業を容認しています。「生活と仕事のバランスをコントロールできているか」「仕組み化マインドで取り組んでいるか」というワーキングポリシーを2つ置いており、このポリシーがあることで副業がしやすい環境になっています。

株式会社アールナイン【東京】

ビジネスパートナーとして契約を結び、副業で働いている女性が多数在籍しています。平日は他の会社で働きながら、土日を利用して副業をしているのだそうです。

株式会社ANDOOR【東京】

代表の伊地知氏は「本業でも副業でも、誰でも好きな事をやっている時は、より良くしたい、もっと知りたいという探究心が出る」という考えを持っており、会社自体も副業を容認しています。
また、共同代表者の人が前職時代から本業とは別にサーフィンのブランドを立ち上げているのも、副業を容認している1つの理由かもしれません。

株式会社エルプランニング【東京】

「個人での活動を応援することで、主体性が引き出されるのだ」と副業を推奨しています。
アフィリエイトで副業をしている人や、若手社員にも関わらず副業をしている人もいるそうです。

株式会社オーティーエス【東京】

2008年のリーマンショックで社員の給与・ボーナスを減給しなければならなかったとき、収入を補う希望があれば、兼業・副業を容認したのがはじまり。現在、副業をしている社員はいないものの、今後副業の申請があったときには、オープンに副業できる環境が整っています。

株式会社オルトリズム【東京】

ベンチャー企業のため、スピード感を持って仕事をすることが必要になってくるため、いち早キャッチしたトレンドからビジネスが展開できそうであれば自分たちで取り組もうと副業を容認しています。

株式会社サムライファクトリー【東京】

フリーランスや起業経験のある人が入社する場合があり、副業に寛容な文化があります。副業が社員の成長につながると考え、「副業を明確に認めたほうが会社も社員もポジティブに捉えられる」と推進しています。

株式会社ラナデザインアソシエイツ【東京】

会社全体の約25%の人が副業をしています。エシカルファッションの企業役員やノードゲームカフェの店員など、さまざまな副業をしているそう。
メンバー一人ひとりが自分の好きなこと・得意なことを持っているため、仕事を理由にプライベートややりたいことを諦めない自己管理できる人が多いのが、副業できる理由かもしれません。

株式会社サンシャインジュース【東京】

別の場所でも活動している経営陣が集まっている会社のため、副業に寛容な環境があります。飲食店やアパレル、アートギャラリー、歌手を目指しているなど、仕事を掛け持ちするワークスタイルが自然とあるのだそうです。

株式会社ループス・コミュニケーションズ【東京】

「好きなことに熱中できる、超スペシャリストが集まる理想郷」を目指しているため、副業の推奨もしています。副業以外にもボランティア活動をしている社員も多く、約半数もの社員が社外での活動をしています。

株式会社レガートシップ【東京】

「社員から自発的にやりたい事が出てきた時に、仕事を辞めずにチャレンジできる環境を用意したい」という考えの下、副業を導入しています。

株式会社コノル【東京】

社外での仕事や経験が、社内でも活きると考えており、普段の業務に支障がなければ副業をOKとしています。

株式会社ナレッジソサエティ【東京】

完全週休4日制を導入しており、週3日はナレッジソサエティで働きながら安定的な収入を得ながら、自分の夢にチャレンジできるようにしています。その中で、副業も許可しており、ダブルインカムを狙うこともできます。

コードキャンプ株式会社【東京】

社員一人ひとりの成長機会や、自己実現を目的に副業を推奨しています。コードキャンプのカルチャーの1つである、「挑戦する人を支える(人々の成長・キャリアを支援しチャレンジを最大化させる)」をまさに体現しています。

株式会社mofmof【東京】

週2.5日・1日4時間の働き方ができます。mofmofでの仕事と他の仕事を掛け持ちで仕事したり、自分の好きな時間にあてたり、子育ての時間にあてたり、会社中心の仕事をするのではなく、自分の時間を自分でコントロールすることができると考えています。

あまた株式会社【東京】

ビジネスで成功するのに必要な考え方を養ったり、新しいスキルを獲得したりする機会の提供をするために、社員の副業を認めています。

株式会社いろはにぽぺと【東京】

同人活動をとても推奨しているため、副業OKとなっています。毎年夏冬に開催されるコミックマーケットに出展しているメンバーも数多く在籍しており、業務時間外にできるクリエイティブなアクションを支援しています。

エルピクセル株式会社【東京】

会社が社員と真剣に向き合って、いい仕事ができる環境づくりに努めており、「研究の世界からワクワクと革新を」というミッションから、働き方を見直しています。
その1つに「兼業サポート」があります。他の会社を掛け持ちしながら、エルピクセルでの仕事は平日の夜だけ、週末のみでも歓迎しています。

デジパ株式会社【東京】

創業当初から、社員のパラレルキャリアを推進、独立を支援する制度を置いています。創業以来9人の起業家を輩出しているのです。
そんなデジパでは、バランスよく人生を楽しむワークスタイルを取り入れています。仕事を楽しむのはもちろんですが、ライフスタイルを大切にしており、社員の夢の実現を応援しています。ワークもライフもバランスよく充実させることで、人としての成長につながり、仕事のクオリティもあがると考えています。

株式会社Trigger【東京】

自分のライフスタイルに合わせた働き方を推奨しており、ダブルワークも歓迎しています。むしろ、Triggerの社員は他の企業で正社員として働いていたり、やりたいことを中心とした生活をしながらもTriggerの仕事をしているようです。
「仕事は掛け持ちした方がいい」という他社では非常識なことがTriggerでは常識になっています。

株式会社ロコンド【東京】

プロフェッショナル精神を重要視しているため、プロフェッショナルな人に還元する制度を設けています。そんな制度の1つにあるのが、副業OK。本業以外で自分のやりたいことや目標に向けてなど、ワークライフバランスに合わせた選択が可能となっています。

株式会社コパイロツト【東京】

視野を広げ、豊かな発想を生み出す目的で副業をOKとしています。ただし、本業に悪影響が出ないことが前提となっています。

ユニオンテック株式会社【東京】

建設業界では珍しく「複業」を推奨しています。自社のみのカルチャーや経験にとらわれないようにするため、外部でしか得られないスキルを身につけるためなど、複業をすることで幅広いスキルアップにつながると考えています。

株式会社エムステージ【東京】

社員の主体性を養い、その主体性が会社の成長につながるという考えから、副業が認められています。同社で働きながら、会社を起業する人やフリーランスで活躍している社員もいるのだそう。社員の成長を会社がバックアップしている社風があります。

ChatWork株式会社【兵庫】

「本業に支障をきたさない」を前提に副業をOKとしています。他の仕事での学びを本業に活かしたり、別の場所で得た知見を自分自身のキャリアアップにしたり、その知見が会社にも活きてくるため認めています。
社員のライフスタイルに応じた仕組みや仕事と生活の両立に向けた多様な勤務形態を導入しているため、「東京ワーク・ライフ・バランス認定企業 多様な勤務形態導入部門」に認定されています。

ロート製薬株式会社【大阪】

本業を大切にしながらも、就業時間外(土日や終業後)は自由に他の業務を行ってもいいという「社外チャレンジワーク」制度があります。
制度を通じて社会に貢献する社員が増えたり、社内では得られない経験ができることで成長につなげられ自立や自走する社員が増えたりすると考え、制度を実施しています。

さくらインターネット株式会社【大阪】

社員のライフスタイルを重視した福利厚生が数多くあり、その中の1つに働く時間や場所の自由度を高めた「さぶりこパッケージ」制度があります。このパッケージ内に「さぶりこパラレルキャリア」があります。
副業をすることにより、創造性と生産性の向上につながればと支援しており、本業とは別に並行してさまざまなキャリアへ挑戦することができます。

株式会社サンワカンパニー【大阪】

プレミアムフライデー、ノー残業デー社内取得率90%超のサンワカンパニーでは、副業を認めています。本業では難しい経験が副業でできることにより、本業のビジネス拡大につなげていきます。翻訳、専門学校講師、海外での興行を実施するバンド活動などさまざまな副業をおこなっています。

株式会社フィードテイラー【大阪】

2012年というとても前から副業を推奨している会社です。副業に対する規定もないそうで、社長が冗談で「自分で会社作ったら?」なんて言うこともあるそう。
“副業をしてもみんななら大丈夫だ”と思えるメンバーと仕事をしているため、このように社員の副業を推奨しているのです。

actuarise株式会社【大阪】

「社長も副業をしている副業を推奨する会社」です。個人のスキルを活かせるように副業を認めており、社長は週末に芸人や三味線教室の師匠をしているのだそう。
平日の夜や休日を利用して、業務に参加できる人の求人も募集しています。

▼参考URL
RECRUIT| actuarise

株式会社TAM【大阪】

将来の長い人生を送るためには第2・第3のスキルを身につけていくことが必要ですよね。このことから、副業を推奨するのは普通の考え方としています。
副業に関する細かい規定も設けています。

株式会社フューチャースピリッツ【京都】

就業時間内の最大20時間を自分の好きな時間として利用してもいい「会社公認 働かない制度」を導入しています。メンバー一人ひとりの個性を大切にしたいという経営者のみなさんの想いからこの制度が生まれました。
会社で与えられた仕事だけをこなしていたら、社員も企業もイノベーションを起こすのは難しいと考え、20時間の中でも副業が認めれています。


株式会社カルテットコミュニケーションズ【愛知】

2011年の設立当初から、社員の残業削減やプライベートの時間を充実させることを目指して取り組みを進めており、その取り組みの1つが「副業」です。
そんな同社では副業している社員に向けて、「確定申告相談サービス」を無料で実施しています。社員が確定申告でトラブルを発生させないように、サービスを提供しています。

株式会社N2i【愛知】

代表取締役である篭橋氏が副業を認めている理由は大きく3つあります。
1. フリーランスとして働く人が年々増えていく中、企業で働く人も1つの企業に縛ることは難しく、安定しないスタートアップに賭けて働くのはナンセンスである
2. 自分の能力を会社に預けるのではなく、自分の力でブランディングすることが大切。自分で自分を切り盛りすることでビジネススキルも身に付くので、応援したい。
3. もし給与が足りないと判断したら、その分を自分で稼いでもらいたい。


株式会社LASSIC【鳥取】

経営理念「~鳥取発~ITで、地方創生」のもと、首都圏に一極集中する経済活動を分散し「誰もが、愛する土地で自分らしく働くことができる社会」を創造するため、地方の活性化を支援するIT事業や地域イノベーション支援事業などに取り組んでいます。
プロフェッショナルのライフスタイルやライフステージに合ったイノベーティブで多様な働き方を尊重しており、その一環として「副業制度」を導入しています。社員一人ひとりが生き生きと働ける方策を模索しながら、事業の拡大を目指しています。(広報担当より)

株式会社アラタナ【宮崎】

申請・許可された副業を行うことができます。メンバーの成長を支援する目的で始まっており、「社外のプロジェクトに個人事業主として参加する、あるいは自ら法人を設立しサービスを開発するなど、本業に還元できる副業を公式に許可し、社外でも通用するより市場価値の高い人材の育成を目指す」としています。

 

この他にも「複業・副業OKの会社です!」「うちの会社パラレルキャリアしてる人いるよ!」などなど情報をお持ちでしたら、ぜひコチラまで!お待ちしております。