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【地方創生アンバサダー募集開始】『Fledge』はあなたの地元を応援します!

【地方創生アンバサダー募集開始】『Fledge』はあなたの地元を応援します!

【地方創生アンバサダー募集開始】『Fledge』はあなたの地元を応援します!

自分らしく働く“人”と“場所”を増やすことを目標として立ち上がったメディア『Fledge』。
さまざまな記事を通して働くとは一体どんなことなのか。自分らしく働くためには、何をすればいいのか、そのヒントを得ることや、行動にでるきっかけになることができればと想い運営してきました。
2019年、Fledgeは「働く幸せを感じる、かっこいい大人を増やす」ことを日本の雇用全体に関わる問題として捉え、さらに大きな影響力を持つべく、地方創生を中心としたメディアとしての発展を目指していきます。

自分らしく働く人を増やしたい

フリーランスやクラウドソーシング、シェアオフィス、オンラインツールなどの浸透により働き方はますます多様化し、働くことを単に生活のための手段と捉えるのはもったいない現代。Fledgeは、「自分らしく働ける“人”と“場所”を増やす」ことによって、「働く=自分らしく生きること」という定義の実現を目的としたメディアとして立ち上がりました。

これまで、ユニークな働き方をする個人や、企業へのインタビュー、働き方改革に関するコラムなどの記事を通し、自分らしく働くとは一体どんなことなのか。その一歩として何をするべきなのか、そういった気付きを提供していきたい、そんな想いで運営を続けてきました。

『働く』の持つイメージを変える

これまでの目的に加え、「働く幸せを感じる、かっこいい大人を増やす」ための情報を発信するためには、“働く”が持つネガティブなイメージを変えるというミッションを果たさなければなりません。"働き方”について考えることから、日本の雇用全体の問題に意識を向けることで、より一層メディアとしての意義を発揮できるのではないかと考えます。

日本で深刻化している人口減少による経済の衰退や、子育て環境支援の不充実は、“働く”ことのイメージの悪化を促しています。各地方自治体では、これらの問題を改善していくべく、地域活性や地方創生に取り組んでいますが、まだまだ注目されていない地域や、活動がうまくいっていない自治体も多く存在するのが現状です。これらにもっと注目が集まり、広がりを見せることで、地方の活力向上から日本全体の雇用問題の改善が期待できるのではないでしょうか。

『地方創生アンバサダー』の力で日本全体を元気に

Fledgeは、こうした活動の支援や、新たな可能性や選択肢の提案を通して“働く”ことをもっといきいきとしたものへと変えていきたいと思っています。これまで以上に読者にとって、「気づき・考え・行動する」場としてさらなる発展を目指します。

Fledgeとしての地方創生への取り組みとしては、これまで通り『働く』ことを軸として、地域の活性化に取り組む地方自治体や企業、個人の方々を記事として取り上げて応援していきます。その第一歩として、地方をPRする大使、その名も『地方創生アンバサダー』を募集します!

地元、または活性化させたい地域があるという方、地方創生への取り組みを紹介したいという方は、コチラまで!!